三宅健/卒業(2004.04.04-05.02)

2003.12.29


東京:東京グローブ座
 4月04日(日) 19:00
 4月05日(月) 19:00
 4月06日(火) 19:00
 4月08日(木) 19:00
 4月09日(金) 19:00
 4月10日(土) 13:00 18:00
 4月11日(日) 13:00 18:00
 4月12日(月) 19:00
 4月13日(火) 19:00
 4月15日(木) 19:00
 4月16日(金) 19:00
 4月17日(土) 13:00 18:00
 4月18日(日) 13:00 18:00
 4月20日(火) 19:00
 4月21日(水) 19:00
 4月22日(木) 19:00
 4月23日(金) 19:00
 4月24日(土) 13:00 18:00
 4月25日(日) 13:00

大阪:メルパルクホール
 4月30日(金) 19:00
 5月01日(土) 13:00 18:00
 5月02日(日) 13:00 18:00

演技者。TRASHMASTRAUNT #5

2003.12.16


メイキングでさえド真ん中。

キム@松本莉緒とハカセ@村上大樹のキスシーン(ハカセの妄想)撮影時、「OK。現実に戻りまーーーす」と声を掛けるスタッフに笑ったわ。内容はあれだったけど、現場はとてもいい雰囲気だったみたいだね。

今日も海まで飛ばしたくなったところは、壊してしまった置物の破片を、ラクミ@田畑智子のカバンからヨネ@坂本くんが見つけるシーンのリハ。本番とは真逆の「あった。ね?」でメートルが振り切れたわ。

「少年タイヤ」「演技者。」の中では、これが一番好きだな<「室温」は別格。

次の作品は、井ノ原主演の「I(アイ)の世界」。イメクラが舞台のオリジナル作品で、主人公(=井ノ原)が不思議な体験をするのか。いやん、楽しみーーーっっっ。

演技者。TRASHMASTRAUNT #4

2003.12.09


露子(=ロシア)@本谷有希子に「つき合ってたんじゃねーのかよ」と言い、「何人もの女をだましてきたんですよ!!」と言ってきたハカセ(=北朝鮮)@村上大樹を「うそつきはお前だろ」と見下し、ついにはかすかに笑みを浮かべながら刺したヨネ(=アメリカ)@坂本くん。

きゃーーーっっっ。すてきーーーっっっ。

久し振りに、海まで飛ばして「坂本くんがかっこよすぎて困るんだけどーーーっっっ」と叫びたくなったさ。ホレ直した。うん。

今日という日に、この内容を放送したフジテレビに拍手だわ。

rinriのいちばん後ろ髪をひかれた日-またしてもブーム到来-

2003.12.07


本日は晴天なり。とってもとってもオーラス日和。

有楽町の駅からフォーラムまで譲ってくださいがずらーっといたわ。こんなに見たの、初めてだよ。頼むから来年は、いや来年、再来年、ええい未来永劫、代々木でお願いしたい。もう嫌だ。

カミコンラスト席は1階(実質3階か4階)の34列。何もかもが微妙に遠かったわ。来ると思っていた嵐が来ず、取材陣は来たけど会見なしだったんで、純粋にカミだけのMCを楽しめたよ。いやーおもしろかった<とくに森田さん。いつから彼は嘘をついてまで話を展開させるようになったんだろうか。人はこれを成長と言うのやもしれぬ。うむ。なーんて感動している私の目は今日も岡田を追ってしまい、とうとううちわを買いました。えーーーっっっ(←お前が叫ぶな)。いいのよ、いつものこと(カミコンのたびに岡田ブーム到来)だから。

後ろ髪をひかれながら会場を出て、まずはカミコン@仙台を一緒に見たかずこさん、@よっちゃんんに会い、えみさんと合流してまたしても帝劇に。だって行きたいんだもーーーん。その後、銀座に繰り出して満を持してのジャニーズトーク大会。話題がつきないのっていいね。ほんとに楽しかったとしみじみした私は、帰宅後すぐに仕事と格闘したのであった。眠いぜ。というわけで「堂本兄弟」感想は後日。

Coming Century/Coming with me

2003.12.07 東京国際フォーラム 1部 1階34列

2003.12.07


近年稀に見る大激戦を繰り広げた、カミコン@国際フォーラム最終日1本目。
不本意ながらこれが最終となってしまった私は、何があってもハジケようと決意。
岡田のうちわを買ってみる<振らなかったけどね。
席は限りなく右寄りだったんで、右側リフターが思ったより見えたわ。


OVERTURE
CCDカメラ搭載のリモ車登場。テンション上がる上がる。


EYE OF THE TIGHER
やっぱり森田さんは帽子を被ってた。しかも緑のヤツ。がくっ。


Come with me
「今、あなたがやりたいことは何ですか?」と聞かれたら、
「カミッコと円陣です」と答えたくなるくらい、円陣が好きだ。
森田さんのエンジン(円陣にかけたわけではありません)がフルスロットルだったんで、
ダンスのキレが気持ちいいくらいよかったな。


強くなれ
踊り倒すカミッコに血が沸騰。やっぱり踊るカミはいいね!!


Gravity Graffiti
右側リフターに、岡田、森田さん、健ちゃんの順に登場。


HAVE A SUPER GOOD TIME
岡田に陥落。


MC
↑ に動揺し、まったく覚えてませんがな。健ちゃんが「今日で最後だぞー」って言った気がする。


I'M HAPPY MAN
岡田の「みんな一緒に歌ってね」健在。


sayonara sayonara/KICK THE CAN CREW
今回の構成でここが一番好きだ。デブッコが何から何までかわいくて仕方ない。


Wild Style
かわいさから一転、激かっこいいカミに変身。このギャップがいいんだな。


MASSIVE BOMB
左から、三宅、岡田、森田。
森田さんはブランコ状態、健ちゃんは足をバタバタ、岡田はぐいんぐいんと弾んでた。
危険と隣り合わせだけど、迫力があっていいね、これ。何よりカミッコが楽しそうでよし。


いいじゃない。


EVERY DAY
電光メッセージは「ツアー最終日」でした。


男前(HY)/岡田
飛んでる人多数。よかったね、岡田。


UNLIMITED
やっと森田さんから帽子がはずれる。
髪がさらさらなのを見て、心の中でガッツポーズをかましたわよ。


SHODO


COSMIC RESCUE
やっぱり揺れる6つの影。


MC
おもしろかったなー。とくにトニ話。トニは最強のカミファンだよ。


MC-1 上のアダルトの人たち
 「改めまして、こんにちは!!Coming Centuryでーーーす!!
   (汗をブンブンと振り払っていた健ちゃんに向かって)汗を飛ばさないように(笑)。やー、暑いですねぇ」
 「無反応だよ(笑)」
 「来ましたねー」
 「ラストひとつ前ですよ」
 「終わっちゃいますね」
 「広島から始まって今日がラストです!!」
 「おめでとーーーっっっ」
 「ブイシックスから約半年間コンサートしてきましたね」
 「ブイシックスでは2週間くらい連続でやりましたからね」
 「いろいろ回りましたけど、東京に帰ってくると緊張するんだよね、何かね」
 「何でですか?」
 「何でですか?」
 「みなさんに会いたかったということで」(こんなことを言うとは思わなんだ)
 「カミセンでは初めてですね、国際フォーラムは」
 「俺、外人さんのライブで来たことあるよ。ボブ・ディラン。みんな知ってる?」
 「はーーーい」
 「ホフ・ディランじゃないよ(笑)」
 「ボブ・ディランって誰ですか?」
 「は?」
 「知らねー」
 「外人アーティストだよ。ギターを背中で弾く人」
 「ギター上手いんですか?」
 「上手いですよ。それでご飯食べてるんだから」
 「みなさんは初めてですか?」
 「はーーーい」(少な目)
 「トニセンがやってますからね」
 「上のアダルトの人たちね」
 「昨日来たんですよね」
 「昨日来たんだよ」
 「ええーーーっっっ」
 「真ん中あたりで見てた」
 「井ノ原くん、ほんとすごかったよね。俺が俺がって目立ってた」
 「ファンの子と一緒に飛んでたし」
 「あの、ボールを投げようかなーと思ったら、すごいいのっちがこうやって」(やってみせる)
 「(岡田を見て)あれだぜ」
 「俺も俺もって」
 「俺が打ったTシャツを長野くんが取って、岡田が投げたボールを長野くんが取ったの」
 「そう」
 「全部長野くんだ(笑)」
 「2つとも」
 「楽屋に戻ったら長野くんが"俺、岡田のボール取ったよ!!"って」
 「超興奮したらしい。"うわーっ"って。バカだよね(笑)」
 「同じグループなのにね」
 「ねらったつもりじゃなくて、たまたま飛んでったんだよね」
 「井ノ原くん、アンコールでお台(右側リフター)に乗ったとき、気づいたから見たら、
   喜んでこんなんなって(実践)すごかった(笑)」
 「俺、真ん中から登場したとき、走り寄ってきたからね、喜んじゃって」
 「健、坂本くんにだめ出しされたんだよな」
 「うん。途中でTシャツ打つじゃん。あれ、脱いで飛ばさなきゃ意味ないってだめ出しされた(笑)。
   プロなら脱いで着てたヤツを脱いで飛ばさなきゃ意味ないって」
 「忙しい中、トニセンが来てくれて」
 「今日はね、誰も来てないんですよ。取材の方が来てます。
   お世話になってるカメラマンさんがずらーっといます。"POTATO""Wink up""Duet""MYOJO"の」
 「みなさん、映るかもしれないからね」
 「みんなぐったりしてる(笑)」
 「首すわってる?」
 「すわってるよ! 子供じゃないんだから」
 「赤ちゃんじゃないんだから」


MC-2 とっくり
 「この会場、ほんと暑いね」
 「暑いのにとっくりのセーター着てる人いますからね」
 「暑いですよね」
 「大丈夫ですか?」
 「北海道の方は雪降ってるんだよ」
 「マジで?」
 「うん。ニュースで言ってた」
 「すごい暑いよね」(ほんと暑いんだな)
 「着替え持ってきましたか?」
 「はーーーい」
 「ほんと暑いんで脱いでください」
 「えーーーっっっ」
 「えーって言われた(笑)」
 「俺は脱ぎますよ」
 「まだまだ。だめ」
 「まだまだ。だめ」


MC-3 ストイックな柔軟
 「結構一緒に歌ってくれて嬉しいですね。"COSMIC RESCUE"なんて、こうやって振り合わせてくれて」
 「一緒にね」
 「岡田くん、最近どうですか?」(それはほんとに唐突だった)
 「えー、ドラマやってます」
 「ドラマとかそういうのはもういいですよ。聞き飽きました(笑)。
   ドラマやってるって言えばいいかと思って(笑)。プライベートは?」
 「今、あのー楽屋が3人バラバラなんだけどさ。
   端(右端)からゴウ、俺、岡田なんだけど(森田さんに向かって)何してた?」
 「ご飯食べてた。"笑っていいとも!増刊号"見てた」(私も見てたーーーっっっ)
 「ゲスト誰だった?」
 「だから"増刊号"だっつーの!!」
 「すっげー間違えた(笑)」
 「全部言うのかよ」
 「レギュラーの人(笑)」
 「健くん、ウロウロしてたな」
 「今日は音楽聞いてたんだよ。迷惑かどうか確認してたの」
 「音漏れてたで」
 「マジで?テレビ見てただろ、お前」
 「漏れてた。うるさかった(笑)」
 「(音楽聞きながら)柔軟してたんだ」
 「僕もしてましたよ」
 「ゴウのは柔軟じゃないよ、マジで」
 「ストイックな(笑)」
 「ストイックって言わない柔軟なんだよ」
 「ゴウくんの柔軟、これ(ほんの少し足が伸びてる)だからね」
 「ほんと曲がんないの」
 「そこまでしか曲がんないんだよ」
 「(柔軟は)深くいっぱいだろ?」
 「ここの筋を伸ばせば、あとは遊んでもいいんだよ」

ああ、ここから先が読めない。
森田さんが、森田さんが、おもしろいこと言ったのに。あぅ。

 「俺、うめーなぁ(笑)。韻踏んでる」


MC-4 小指が
 「湯船つかるの?半身浴?」
 「何?それ」
 「半身浴!!」
 「(お湯を)いっぱい入れんの?」
 「半分ちょうどのお湯」
 「うち自動だから(笑)。星見えるし。(お湯を)人に入れてもらってバスクリン入れて(笑)」
 「ぼっちゃんだ(笑)」
 「色はピンクで」
 「かしこまりました(笑)」
 「ツアー中は(湯船に)入るよ」
 「へー」
 「疲れたまっちゃうからさ」
 「合宿所のイメージがあるから、2人(森田さんと健ちゃん)はシャワーで済ますんだと思ってた」
 「すっげー岡田って(お風呂が)長いよね」
 「つかってるから」
 「あきない?」
 「あきない(笑)」
 「岡田のあと汚いんだよな(笑)」
 「感じ悪いなぁ(笑)」
 「びしょびしょなんだよ」
 「俺、洗顔も上手くないんだよ。だから洗面所びっしょりになる。あれ、どうやったらうまくやれるの?」
 「すくってパタパタすればいいんだよ」
 「洗顔してるとき、小指が鼻の穴に入るよね」
 「入るねー。あれ、微妙に洗顔液ついてると痛いんだよね」
 「入らん(笑)」
 「入っちゃうよね。あれ?入ってる(笑)」
 「ないない」
 「あるね」
 「時々すぽっすぽって両方入ってるよね。右、左、右、左って入んの」
 「洗顔できない」(←無理矢理戻す)
 「歯磨くとき、コップ使ってる?」
 「ううん。手ですくってる」
 「そりゃだめだよ。コップ使わないとだめ」(実は私もコップを使わない派)
 「あったかなー。タオルはいっぱいあるけど」
 「うちだってタオルばっかだよ」


MC-5 カミセン伝説の弟
 「この3人で9年間やってきましたけど、仲悪いですね(笑)」
 「2人の家行ったことない。手前までならあるけど」
 「家の前には止まらせないから(笑)」
 「俺の家はフリーだぜ」
 「フリーダム。自由」
 「(健ちゃんに向かって)俺の親とボーリング行ったりしてるよな。お前の母ちゃん見たことない。
   弟はあるけど」
 「あるねー」
 「カミセン伝説の弟な(笑)。岡田の姉ちゃんも見たことある」


MC-6 マザー牧場
 「そう言えば岡田くんは誕生日。最近言い忘れてるね」
 「12月入ったからね」
 「全部の会場で言わないと」
 「11月の18日で23歳になりました」
 「おめでとーーーっっっ」
 「今年も、獅子座流星群は来たんですかね。昔、2人で見に行ったよな」(この話好きだよねぇ)
 「行った」
 「(これを逃すと)あと100年経たないと見れないって言うから、岡田の誕生日だったし、見に行ったんだよ。
   夜中の2時に連れ出してマザー牧場に行った。ゴウにも電話したんだぜ」
 「いえ、通りがかりましたから」
 「かかってない、かかってない」
 「家がマザー牧場と近いんでひとりで見てました」
 「ひとりで」
 「はい」
 「マザー牧場とキミんち、近くないよね。逆方向だよね」
 「近いです、マザー牧場(笑)」
 「近い?」
 「家の石段で見ました」
 「石段で(笑)」
 「いやー、見ましたよ。あんなの何回も見れないし、次いつかわかんないし」
 「嘘だろ?」
 「はい。でも流れ星はよく見ますよ。ひゅーーーんと流れていきます」
 「嘘ー」
 「よーく流れまくります。ひゅーん、ひゅーん(手を上から下へと流す)ひゅーん(下から上に流す)」
 「戻らない戻らない」
 「流れ星って3回お願いすると願いが叶うんだよね」
 「うん」
 「絶対無理だね」
 「(森田さんに向かって)やるの?」
 「チャレンジするよ(変なところが乙女なんだよなー、この人)。横浜(地名出した気がする)で
   すごい流れたから」
 「眠いつってマザー牧場行かないって言うし、ほんと来ないよな。
   ダンサーさんのイベントに6人で行こうって言ってたときも来なかったし」
 「昔のことほじくりだすなよ!!終わったことだろ!!」
 「続いてるよ!!こいつ(岡田)の舞台!!」
 「エレクトーン?」
 「エレクトラ!!」
 「俺、行ったよ」
 「自由じゃん」
 「あー」
 「行ったら偉いのか?行ったら偉いのか?」
 「まあ、偉くはないけど」
 「偉くないんだろ? そういう言い方、上から言うな」
 「言ってませーーーん」
 「何で行けなかったの?」
 「行く気あったよ。DVDになる?」
 「なんない、なんない」
 「じゃあしょうがないなー。NHKとかで放送してたよね、たまに」


MC-7 ビデオ予約
 「コンサートは今日で終わりますが、ドラマの方は?」
 「8話撮ってる。今日放送するんで見てください。お願いします」
 「9時から」
 「9時から」
 「6chで」
 「みんなでビデオ予約してるよ」
 「いい話なのでよろしくお願いします」
 「では予約してきます」

森田さん、着替えに。


MC-8 デキる子、デキない子
 「2人きりになったね」
 「そうだね」
 「(岡田と自分の距離が)近いよね」
 「何かここが一番あがるよね」
 「あがってる」
 「2人きりだね」
 「そうだね」
 「岡田さー」
 「何?」
 「顔つき大人になったよね」
 「テレくさいなぁ。大人じゃないよ」
 「子供なんて言えない」
 「そう?」
 「いっぱい本読んだり一日中知識入れてるって感じ」
   (健ちゃんがこういうことを言うとは思わなかったのでじーんときた。そう言える健ちゃんも大人だぞ)
 「そーーーんなことないよ」
 「バスで移動してるときも岡田本読んでるでしょ?後ろ見たら森田くんががーっと寝ててさ(笑)。
   デキる子(岡田)、デキない子(森田さん)の見本。俺は中間ね(笑)」

 「(森田さんは)後ろ占拠してるよね」
 「トドみたいに寝てるからね」
 「夜、バスの中で寝るとあとで眠れなくない?」
 「ならない」
 「俺、バスで眠くならないんだよ」
 「俺なんてお休み3秒だよ。のび太くんみたい。すぐ耐えられなくなるんだよ。
   岡田みたいに本なんて読んだらお休み3秒だよ。活字見ると眠くなるの」
 「伊東家で眠くならない方法とかないの?」
 「ない(笑)。あ、伊東四朗さんが言ってたけど、手ぇ洗うと眠くなくなるって」
 「マジで?」
 「洗面所で手ぇ洗うと眠くなくなるって」
 「えーーーっっっ」
 「言ってた。やってみなって」
 「雰囲気が暗くなったね(笑)」
 「どんよりしてる」
 「僕、映画公開されてるんです。"木更津キャッツアイ"見た人ーっ」
 「はーーーい」(ちょっと少な目?)
 「ショックー(笑)」
 「好き嫌いわかれるからね」
 「おばあちゃんに"准一は何やってるの? 叫んでばっかりでおかしくなったの?"って言われた」
 「"BEAMS"とやってるよね」
 「やってる」
 「何かグッズ、俺たちのコンサートTシャツより値段高かったもん。4,800円だった」
 「ぜひ買ってください。お願いします」
 「まだですね」
 「2人だとテレくさいよねぇ」
 「何で?俺、ラクラク。めっちゃはしゃいでる」
 「今日楽屋でさ」
 「うん」
 「新聞読んでただろ」
 「うん、読んでた」
 「未見にシワ寄せてバナナ食べながら」
 「健くんも食べるよね」
 「健康のためにね。(健康には)気を使わないと。
   あの無法者(=森田さん)は"関係ねーよ"って言ってるけど、後々痛い目見るよ。
   今からやっていかないとハゲるよ、あの男」
 「ハゲッ(笑)」
 「センターから。落ち武者みたいに(笑)。こんな風に踊ってても(やってみせる)ハゲてるから。
   だからこれからやらないと」
 「(スタンバってる森田さんを見つけて)手ぇ振ってる」
 「準備OK? そこの人」
 「2人のトークありえない」
 「ホメてる」
 「ホメてない!!」
 「いきますか!!」
 「いきますか!!」
 「みなさん、準備はいいですか!?」
 「いぇーい!!」
 「みなさん、準備はいいですか!?」
 「いぇーい!!」
 「みなさん、準備はいいですか!?」
 「いぇーい!!」
 「みなさん、準備はいいですか!?」
 「いぇーい!!」
 「じゃ、どうぞ!!」


Guilty(EXILE)/森田
サラ髪でやってくれれば、完璧で鉄壁なんだけどな。もったいなひ。


Don't Stop The Refrain


ドギ☆マギWonderland
「ドーギマギmotion move on! shake it♪」での、おしりをつき合わせる振りがかわいい。
そう、これをトニで見たいんだな。


Born to run
「Don't give yp♪」のときのステップっていうのかな、それが好き。ううむ、説明になってないな。
夏コンと一緒に販売してくれ。もちろんトニコンとセットで!!


silver bells


恋のシグナル


Like I Love You(Justin Timberlake)/三宅
見事に懐中。


MISS YOU TONIGHT
2階の7、8列付近に、右=岡田、左=森田さんが出現。
位置的に私の真上に森田さんがいたってことよ。それだけで、幸せを感じる。
健ちゃんが1階の40列付近戸口から出現すると、付近一帯から大拍手が起こる。
もみくちゃになった健ちゃんのソロ、ほんとど聞こえてこなかったよ。


Kick off!
健ちゃん、よれよれ。


Top Checker
森田さんの「やっぱ、一点突破」に膝から崩れ落ちそうになる。やっぱり私は森田さんファンなのさ。


僕の告白
色紙投げ開始。森田さんは最後の1枚を投げなかったんだよね。


Be with you
ずっと森田さんを見てたので、ここらで岡田を見ようとロックオンしたら、
ちょうど頭上を見上げてて、それがまたかっこよかったときたもんだ。
どうして、このタイミングで岡田を見てしまったんだろう。
「墜ちるじゃないのさ、バカ!」と本気で思ったよ。


Encore/LOOKIN' FOR MY DREAM
さっき投げなかった色紙を、ここで投げる森田さん。無駄にはしなかったか。


Encore/夏のかけら
「冬なのにな」と3公演目にして思ったりした。
1回くらいは、「冬のかけら」(カミレポ@02.12.01参照)をやってほしかったな。


オーラス見たかったよ。
「Theme of Coming Century」聞かないと、カミコンって感じがしない。
ま、それは置いといて。
今回は仙台も東京もホールだったんで、この構成のアリーナコンが見たいなって思ったよ。
だから、お願いだから、来年からは代々木でお願いしたい。
しつこいようだけど、ほんとにほんとにお願いしたい。
昨日は仙台で感じた楽しさをちょっと感じられなかったんだけど、今日はビシビシ来たわ。
ああ、やっぱりオーラスが見たかったよ(←無限ループ)。

rinriのいちばん眠かった日-カミセン、トニセン、デフセン、マメセン-

2003.12.06


昨日はいつもより1時間半早く寝た。今日はいつもより1時間遅く起きた。なのに眠い。眠いったら眠い。もちろんそっちの心配はない(笑)。とにかく眠かったので移動中ほとんど寝てたわ。

というわけで、東京にGo!!

そのせいかどうか知らないけど、やや貧血気味て国際フォーラムに向かった私ですが、チョコ(DARSだ)を食べて会場に入ると、あーら不思議。しゃんとするもんですな。

席は2階(実質7階)の後ろから4列目。ドームの天井席より見えないって聞いてたんだけど、やはり腐っても(腐ってない腐ってない)ドームはドーム。私の人生と経験と魂を込めてフォーラム天井の方が見えるよ。うん。マメセンには違いないけどさ。

今日は年に一度のお楽しみ、父兄(=トニ)参観日。残念ながら、飛んだり、手を振ったり、ボールをゲッツしたりと大はしゃぎなトニは見れなかったけど、ステージに上がってくれたんで姿を見れてよかったわ。ちなみに私は長野くんと岡田を見てました。そんな日もあるさ~♪

終演後、あけみさんとまずは帝劇に繰り出し、ばしゃばしゃ撮ったあと必殺の飲み会へ。周りに人がわんさかわんさーといたので、名前を言わないようにして話したよ。

さ、明日は泣いても笑ってもツアーラスト日。結局、オーラスのチケットは手に入らなかったんで、その手前=前夜祭でカミコンをたっぷり堪能してきたいと思ふ。

Coming Century/Coming with me

2003.12.06 東京国際フォーラム 2部 2階24列

2003.12.06


1か月半振りのカミコン、2年8か月振りの国際フォーラム。
ステージ構成は、左右に動かないリフターがあるくらいで、あとは仙台サンプラザと一緒。
席は2階(実質7階)の後ろから4列目。
ちょうど一段高くなっていたんで、後頭部で見えないってことがなかったよ。ラッキー。
右3列後ろにカミより少し若い男の子の2人連れ(微妙に森田さんテイスト)を発見。
カミコンで若い男の子見たの、初めてだわ。


OVERTURE
今回も、その前に。
仙台同様、写真撮るな! 携帯の電源を落とせ!
@スクリーンのバック映像は感謝祭のオープニングのそれ。
変更点は、それぞれの名前がテロップで出たってことね。
順番は、嵐→V→TOKIO→キンキ。滝翼がないんだな、これが。入れてやってくれよ。
その後の予告は「Hard Luck Hero」と「木更津」。仙台と違って歓声はそれほどあがらず。
で、OVERTUREですよ。
CCDカメラを搭載したリモ車がステージ中央に停止して、会場を映し出しはじめる。
この演出、仙台ではなかったんだよね。
手作りのうちわや、懐かしの星形うちわ、森田さんのうちわを持ったお祖父ちゃんを映したあと、
リモ車がステージ袖へと戻ると、そこにはダンサーさんと円陣を組んだカミが。


EYE OF THE TIGHER
電飾パタパタの後ろからカミ登場!! もちろん揃いも揃ってビジュ最強!!
惜しむらくは森田さんと岡田が帽子を被ってたことね。帽子は、やめーーーい。


Come with me
くじけることなくバットを手にするカミ。今回も飛んでこねー。


強くなれ
ここら辺りから「あ、また岡田見てるよ、私」と岡田凝視状態に。


Gravity Graffiti
やっぱりキーーーンキーーーンな「Gravity Graffiti」。
周囲にばっさばっさと手を振る人がいなかったんで、おとなしく見る。だめ、だめよ、そんなんじゃ。
私の席からかろうじて近い(いい表現だ)右リフターに乗ったのは健ちゃん。
おおーーーっっっ、かわいーーーっっっ。
ドライアイス噴射機が登場したのは、ここで当たり。
ジャケットを脱いでベストに。背中の×はヒモではなくプリントされていた。しかも全員。


HAVE A SUPER GOOD TIME
完全に岡田にロックオン。どうしよう。


MC
 「こんにちはーーーっっっ(夜ですよ)。岡田准一です!!」
 「いぇーい!!」
 「もっと!」
 「いぇーい!」
 「もっと!!」
 「いぇーい!!」
 「もっと!!!」
 「いぇーい!!!」
 「その調子で最後までよろしく!!」
 「こんばんは、森田剛です!!元気ですか?」
 「いぇーい!」
 「元気ですか?!」
 「いぇーい!!」
 「盛り上がってますか!?」
 「いぇーい!!」
 「会いたかったですか?!」
 「いぇーい!!」
 「最後までよろしく!!」
 「こんばんは、三宅健です!!汗かいてますか?!」
 「いぇーい!!」
 「楽しんでますか?!」
 「いぇーい!!」
 「盛り上がってまーーーすーーーかーーー?!」
 「いぇーい!!」
 「その調子で最後までよろしく!!」

みんな「最後までよろしく!!」だったんだよね。


I'M HAPPY MAN
岡田の「みんな一緒に歌ってね」炸裂。
この言葉を聞くたびに諸星くん@光GENJIを思い出してしまうんだな。


sayonara sayonara/KICK THE CAN CREW
映像@スクリーン。デブッコ映像に追加。
彼女の部屋へは軽自動車(運転=森田、助手席=三宅、後部座席=岡田)で移動するんだけど、
デブゆえに車内にゆとりなし。
それがまた、はしゃいでるカミのプラスアルファになるんだな。
いや、ほんとにデブッコはかわいかったさ。
仙台では反復横飛びを披露したゴウ、今回はローラースルーゴーゴーで登場し、
縦横無尽にステージを駆け回ったあと、側転を披露。すげー。
健ちゃんは、前転飛び起き(わかってー)。岡田は手にコーラを持ってたわ。


Wild Style
ハイビートの「Wild Style」は絶品だね。
岡田@ソロのとき、ステージ上段で電光スクリーンにスプレーで「Wild Style」と書く
森田さん(スキー帽が激しくジャマ)と健ちゃんという演出あり。


MASSIVE BOMB
正直、「Wild Style」→「いいじゃない。」は、曲調ががらっと変わりすぎだなと思っていたのだよ。
誰もがそう思ったのか、クッションにVコンでは必須曲、
カミコンでは2000年に披露された「MASSIVE BOMB」を持ってきた。
やおら下りてきた、ブランコのようなゴム3本。
ステージ左から健ちゃん、岡田、ゴウがそれに両肩を巻きつけて蹴り上げると、逆バンジーに!!!
うひゃうひゃと笑いながらぐわっ、ぐわっと上がるカミに、国際フォーラム沸騰。
とくに岡田は客席に突っ込みそうになっていて、センター付近大歓声だったわ。うらやまひ。


いいじゃない。
ステージ上段。
息を整えるのにはちょうどいいかもね。


EVERY DAY
ここでも、岡田の「みんな一緒に」あり。電飾パタパタにメッセージが流れるのは多分ここ。
仙台では「仙台、大好き」、フォーラムでは「みんな大好き」でした。


男前(HY)/岡田
ダンシング岡田最高。
さすがツアー終盤。「飛べ!!飛べ!!」に合わせて飛んでる人多数。


UNLIMITED
ラスサビで登場した岡田から健ちゃんが言うところのモヒカンみたいな帽子がはずれる。
よしっっっ。


SHODO
「SHODO」がこの位置にいるの、忘れてたわ。


COSMIC RESCUE
ステージ上段に登場したスクリーンに映し出されたのは、揺れる6つの影。
ステージで揺れてるのはカミ+ダンサーさん=7人。もしかしてV?


MC
トニご来場。とたんに笑う専門になる森田剛・もうすぐ25歳。


MC-1 後ろ向かないで!!
 「改めまして、こんばんは。Coming Centuryでーーーす!!暑いねー」
 「暑いねー」
 「えー、これからMCですんでみなさんお座りください」(もちろん私はとっくに座ってました)
 「今日ほんと暑いねぇ。だってさぁ、汗かかないこの人(←森田剛さん25歳魚座A型)かいてますからね」
   (めずらしや、ああめずらしや、めずらしや)
 「暑いですよ」
 「暑いね」
 「広島から始まりましたカミセンコンサートも」
 「はい」
 「はいはい」
 「もう残る」
 「これと」
 「明日1日1回(本当は2回)だけですから」
 「あと1日」
 「あと1日」
 「みなさん、騒いじゃってください(だったかな?)。お願いします」
 「一緒に歌ってくれたり踊ってくれたりさ。"COSMIC RESCUE"のとき、こうやって(やってみせる)、
   やってくれるのって嬉しいね。知ってる歌があったら一緒に歌ってください」
 「知ってるかな?(笑)」
 「知ってますよね?」
 「微妙に新曲ないですからね。要所要所アレンジして毎年毎年同じ曲やってますから
   (何て正直。男前。ほんとその通り)。でも構成とか衣装とか変えてますし、楽しんでいってください」
 「(会場のザワつきに)えー、言っていいの?ちらっとみんな後ろ見てるけど」
 「後ろ向かないで!!俺たちが主役だから!!(笑)」
 「あっち見てもいいけど、華ねーぜ?」
 「まだですよ」
 「今はまだいいよ(笑)。みんなわかってると思うけど」
 「まだだから(笑)」
 「とりあえず、いいよ」」
 「後ろは見ないの!!(笑)こっち見てこっち。(向こうが)ちやほやされて勘違いしてるー」


MC-2 岡田、あるある、岡田、あるある
 「どうですか、岡田さん。元気ですか?」
 「げ、元気ですよ(笑)。最近はドラマ撮ってますね。"末っ子長男姉三人"みなさん見てくれてますか?」
 「はーーーい!!」
 「ほんとにー?」(疑うなよ)
 「俺も見ました。大阪に行ったとき、ホテルに行ったらやってたんで見ました」
 「僕も見ました。もうひとつ(見たい番組が)あったんで、岡田あんあん、岡田って」
 「あんあん?」
 「あんあん?」
 「あれ?」
 「おかしいよ。変なの見たんじゃねーの?(笑)」
 「"あるある"じゃないの?」
 「あんあんとあるある、間違えたんじゃないの? 俺は見たよ、"あるある"」
 「岡田、あるある、岡田、あるあるって(笑)」
 「(ドラマでは)背広着てるよね」
 「深津絵里さんと夫婦で」
 「(一郎くんは)だらしないよね」
 「そう言う風に見える?」
 「(岡田の)芝居が上手いんだよ。情けない男に見える」
 「今後の展開は?」
 「明日だよね?ケンカします、春ちゃんと」
 「修羅場?(笑)」
 「修羅場?(笑)」
 「殴ったり蹴ったり」
 「めずらしく2人っきりでケンカします。日曜の夜、宣伝して大丈夫?」
 「はい」
 「"末っ子長男姉三人"機会があったら見てください。お願いします!!」
 「三宅さんは?」
 「はい?」
 「何かありますか?」
 「何か舞台が」
 「ええーーーっっっ」(会場騒然)
 「やるかも」
 「はい(笑)」
 「言っていいの?」
 「やっちゃいます」(続・会場騒然)
 「坂道のぼってね(笑)」(←これ何? 2万7千光年?)
 「飛んで(笑)」
 「山口紗弥加さんと」
 「胸にね」(って、メモってあんのさ)
 「ほんとですか?」
 「嘘です」

いや、何かほんとっぽい。


MC-3 トニ登場
 「今年ブイシックスでデビューして9年目ですよ」
 「9年目」
 「9年前の坂本くんと同い年ですよ。坂本くん、あの頃からヒゲ青かったよね。俺はないけど(笑)」
 「ヒゲくらべしても(笑)」

どうしてもちらちらと後ろを見る観客。

 「はー(笑)。呼びますか?」
 「呼びますか?」
 「呼びますか?」
 「今日はね、来てくれてるんですよ。
   みんな気づいてると思いますけどね、とにんぐせんちゅりーの、トニセンの3人が来てくれてます!」

右通路を悠々と歩いてトニ、ステージに。

 「こんばんはー。とにんぐせんちゅりーでーーーす!!」
 「いぇーい!!」
 「いつもこれくらい叫んでね。ちやほやして(笑)」

ステージ到着。

 「とにんぐでーーーす」
 「揃ったね」
 「来れてよかったですよ。僕もね、ドラマやっててクライマックスだから忙しくて。
   急に来れることになって今日来たんですけど」
 「これ(井ノ原が来てるパーカー)フリース?」
 「フリースじゃねーよ。びっくりしたよー。ほんとに太っちゃったのかと思ったよ」
 「岡田、舞台のあとすぐこれだったんだろ。何日くらいリハーサルやった?」
 「4日なかった」
 「ええーーーっっっ」(そこまでなかったとは)
 「嘘ーーーっっっ」
 「嘘ーーーっっっ」
 「コピーロボットじゃないの?夜だけとか」
 「よく頑張ったなぁ」(よかったね、岡田)
 「意外と覚えれるよ」
 「覚えられる」
 「ん?」
 「食べれるじゃないの。食べられる。ほんとできない人多いね。食べられる」


MC-4 飛ばねーんだよ
 「あー、明日で終わるね」
 「おいっっっ」
 「ラストまであと少しですよ。今日来れてよかった。お疲れさまでした(笑)」
 「まだ終わってねーよ!!」
 「全然中盤だよ!!」
 「あ、そう(笑)。まー、ずっと(地方を)回ってきたんでしょ。お疲れさまでした」
 「ありがとうございます」
 「ありがとうございます」
 「ありがとうございます」
 「みんなのってくれてるね。飛べ! 飛べ!!って飛んでるからね」
 「岡田ソロね」(健ちゃんじゃないかも)

ここから先が意味不明。
「イノなき」にあった通り、目立たないようにしてたって気がする。

 「(坂本くん、長野くんに向かって)なのに飛ばねーんだよ」
 「あ、うちらか(笑)」
 「ああ(笑)」
 「あのな、俺は飛ばないんじゃないんだよ。飛べないんだよ」


MC-5 不思議
 「(カミコンでの)MC、健がセンターなんだ」
 「(センターの)立ち位置空いてるからね」
 「何か不思議」
 「(そのセンターが空いてたので)今も来いよーーーっっっ」
 「いいよ。俺、こっち。立ち位置空いてるから(笑)」

ちなみに坂本、長野、井ノ原、三宅、森田、岡田。

 「頼もしい!!」
 「ブイシックスじゃなくて3人だけだと違うね」
 「(岡田に向かって)お前、手ぇどうしたの?」
 「こういう衣装なの!!」
 「いいっ?そうなの?」
 「さっきからニヤニヤしてると思ったら(笑)」
 「それならこれ(岡田が腰に巻いてる布)だってジュディ・オングみたいでおかしいだろ」

と、責められる井ノ原が取った行動がこれ↓

 「(携帯を取り出して)はい。ああ」
 「電源切っとけよ!!(笑)」


MC-6 B-RUP
 「実はここにいるカミセンとみなさんにすてきなクリスマスプレゼントがあります!!
   今日来たお客さんは超ラッキーかもしれません!」
 「きゃーーーっっっ」
 「実はここにいるComing Century3人と今日来てくれてるファンの子5000人に、
   すてきなクリスマスプレゼントを持ってきました!!」
 「きゃーーーっっっ」
 「おおっ!!」
 「おおっ!!」
 「"学校へ行こう!B-RUPハイスクール"のいかした2人組がですね、
   今宵もみなさんをメロメロにしてくれるそうです」
 「きゃーーーっっっ」
 「さぁ、みなさん準備はいいですか?!」
 「いぇーい!!」
 「では、音楽スタート!!」

騎士男@B-RUP、登場。翔さんの声がひっくり返る。緊張してたな。

 「びっくりしたよー」
 「さあ今回はスペシャルバージョンなんで、これだけじゃ終わりませんよーーーっっっ」
 「何だ? 何だ?」
 「やっぱりカミセンの男の一言も聞きたいですよね?」
 「いぇーい!!」
 「マジで?」

の言葉とは裏腹に、踊り出すカミッコ。かわいいーーーっっっ。
ということで、カミセンバージョンスタート。
森田=俺、おっぱいのことおっぺぇって言っちゃうから
三宅=俺、あのパーティーとかに出てる、あの、キャビアが乗ってるビスケットのキャビアしか食べないから
岡田=俺、左肩、あ脱臼だから
時間切れなところがとても健ちゃんらしく、とてもかわいいのであった。

 「びっくりしたよー」
 「びっくりしたよ、いきなり振るんだもん」
 「どっと疲れちゃった(笑)」
 「この模様は12月23日の"学校へ行こう!スペシャル"でオンエアされますので見てください!!」
 「今日はね、2人店を休んで来てくれたんですよね」
 「騎士男のみなさんでした。どうもありがとうございました」
 「ありがとうございました」
 「ありがとうございました」
 「ありがとうございました」
 「ありがとうございました」
 「ありがとうございました」
 「またお願いします。ありがとうございました。失礼します」
 「礼儀正しいね。大さん、緊張してたね」
 「翔さん、歌の最初"わんない~♪"って緊張して高い声出してたね」
 「こんなこと滅多にないからね。ゴウくんはオッパイをオッペーと言っちゃうと」
 「言いますねぇ」
 「男らしいですね(どこがだ)。健くんはクラッカーの上のキャビアしか食べないと」
 「こうね(やってみせる)。根こそぎね」
 「いやしいですよ(笑)」
 「おいっっっ」
 「こういうの嫌われるよな。人の分まで食べんの。岡田はあ脱臼。かわいそうだな」
 「すぐ戻るヤツだから大丈夫(笑)」

この先が全然わからんのだよ。
なんで、スパッと飛ばします。ごめんよ、井ノ原←独壇場だったのさ。

 「明日は(騎士男が)見られないですからね。今日でよかったね」
 「いぇーい!!」
 「今日の人、ラッキーだよ。特別。明日の人もね、ラッキーだけどさ」


MC-7 かまど
 「森田さん、お前着替えだって」

森田さん、すたすたと右袖に。

 「おいっっっ。何か言ってハケてけよ!!(笑)」
 「いってきまーーーす」(いってらっさーーーい)
 「俺らも」
 「えー、しゃべってってよ」
 「(ドラマの)宣伝したら?」
 「やめてよー」
 「何入ってんの?」(健ちゃんと岡田に挟まれてたのだ)
 「またウザイとか言われるだろ」
 「井ノ原くん、普段ボサボサなのにセットしてきたでしょ」(と言って井ノ原の髪をさわる)
 「テレビ出るからさー(笑)。それよりこないだ健と2人でメシ食いに行ったんですよ」
 「行ったねー」
 「オシャレなところっつーか、変なところ」
 「マジでカプセルホテルかと思った」
 「すごい近くてさ。こうやって並んで」
 「かまどみたいな」
 「かまくらな」
 「(!)あ、かまくらか」

私は健ちゃんの言い間違いがとても好きである。

 「それとは別に、共通の友達とメシ食ってるから健に来いって電話したら寝てるって言うんだよ。
   寝てるから出られないって。今、寝てるからって」
 「カバンから(携帯を)出して見たら"井ノ原くんだーっ。わーっ"とか思って寝た振りして。
   (携帯を)枕の下に隠したんだよ(かわいいのー)。
   何とかその場をしのいだと思ったら一難去ってまた一難。友達使ってきたんだよ。
   井ノ原快彦のワナに引っ掛かったの。すぐに代わって"何やってんの?"って。
   ヤベーって(笑)。こずるいよなぁ」
 「どうしたの、今って(笑)」
 「その晩、押し掛けられるかと思ったよ」
 「これくらいでいいかな?(笑)」
 「もっともっといてよ」
 「大丈夫だよ」(岡田は「大丈夫」を連発してたな)
 「そう?トニセンで毎年ここでコンサートしてるんだけど(ここが)好きだねぇ」
 「2階の一番前の人、危ないからね」
 「落ちないようにしてくださいね。下の人が危ないんで」(すてきーーーっっっ)
 「明日でとうとう終わりですよ」
 「ヤな言い方ー」
 「ツアーも最終日を迎えて」
 「カミセンが」
 「カミセンが」
 「今日は無礼講ですよ!!」
 「いぇーい!!」
 「勝手に言うなよ!!(笑)」
 「あ、今日、今何時?」
 「8時15分」(前がついたのかもしれない。ほんとは7時45分)
 「みんな帰ってドラマ見てよ!!あと45分しかないよ」
 「ならスクリーンに映せば?」
 「コンサートに集中できないだろ!」
 「みんなビデオ録って来てるよ」
 「ほんと?」
 「いぇーい!!」
 「ほんと、せつない顔してるよね」
 「来週は2時間スペシャル。2時間ですよーっ」

このあとが壊滅的にメモが読めないんだな。「恋すると」はわかるんだけど。
ごめんよ、井ノ原。

 「見てください」
 「見てくださーい」
 「見てください。お願いします」
 「そろそろ僕たち、帰らないと」
 「ええーーーっっっ」
 「トニセンでしたーーーっっっ」
 「トニセンでしたーーーっっっ」

トニ、左袖にハケる。

 「それでは立ってくださーーーい」
 「みなさん、準備はいいですか?!」
 「いぇーい!!」
 「みなさん、準備はいいですか?!」
 「いぇーい!!」
 「みなさん、準備はいいですか?!」
 「いぇーい!!」

森田さんソロへ。
ううむ、気づけば長野くんがあまり話してない。
そんなことはないんだ。坂本くんの方が口数少なかったはずなんだ。
あと、メモったはずなのにないのが「学校へ行こう!」のカメラマンの話。
冬でも半袖、冬山でやっと長袖のトレーナーを着た暑がりカメラマン
(汚ギャルのときよく映った金子カメラマン)が撮ってると企画がバレるから変装させたんだってさ。


Guilty(EXILE)/森田
白のパンツではなく、破れたジーンズだったわ<森田さんの衣装。
とにかく、あんまん、肉まん、カレーまん、ピザまんのような白の帽子がいらない。
邪魔以前におかしい(←きっぱり)。


Don't Stop The Refrain
今回の収穫曲。
いいよなぁ、これ。どうして、いつも外されるのか不思議だ。
ボールの色は、森田=黄色、三宅=オレンジ(赤かも)、岡田=緑。
ジャケットは、森田=赤、三宅=青、岡田=黄色。全然違うじゃねーかよ<仙台レポ。がくっ。
マジックボックスからジャケットを取り出すとき、
健ちゃんが黄色、岡田が青を手にしてたような気がするんだよね。
次の瞬間には、健ちゃんが青、岡田が黄色を着用してた。私の目の錯覚かな。うーん。


ドギ☆マギWonderland
ここだけ歌謡ショーって感じがするんだよな。
かわいい振付は健在。Vバージョンが見てみたい(ニヤリ)。


Born to run
初期の曲を現在の声で聞けるのっていいね。


silver bells
白のスーツでしっとりと。
カミがハケるときの、"暗闇で蛍光塗料が施された編み目のボールがくるくると回る"に、
"蛍光塗料のテープがブッ放し"が追加。
ああ、そのテープがほしいなり。


恋のシグナル
ドタバタだったベストアルバムイベントを思い出したよ<どうやら象徴曲になっているらしい。
ちょこんと座って歌うカミはかわいんだけどね、なーーーんか複雑(笑)。
健ちゃんがハケて、森田さんと岡田がステージのセンターへ。
終わって両手を拡げてお辞儀をし、取り合った手(なぜだ)を差し伸べながらハケる。


Like I Love You(Justin Timberlake)/三宅
右端に設置された風船は、矢がどこに射られようとも割れるもんだと思っていたら違った。
当たらないと、割れないんだな。当然なんだけどさ。
踊り倒した健ちゃん、最後の最後でガッと上半身を露出。会場からたまらず悲鳴が。


MISS YOU TONIGHT
2階の7、8列付近に、左=岡田、右=ゴウが出現。たちまち2階は大フィーバー(古いっ)。
健ちゃんは1階の40列付近戸口から出現、もみくちゃになってたよ。
仙台ではもぎ取られたらしい森田さんのネクタイは、白地に赤の水玉でした。


Kick off!
フォーラムのエンジン点火。ダンサーさんの紹介では、左=森田、右=三宅・岡田にいた。


Top Checker
エンジン加速。
せっかくだから本人(=井ノ原)に登場してほしかったと思ったり思わなかったり。
Tシャツキャノン砲(勝手に命名)を放ったのはここ。
長野くんが森田さんのTシャツを見事にキャッチしたところ見たかったぜ。


僕の告白
森田さんの飛ばした色紙をキャッチした長野くん、それを取り上げようとした坂本くんが見たかった。
しかし、長野くんのキャッチ率が高いったらないね。


Be with you
「みんな大好き」を連発。どうしたんだ、カミッコ。


Encore/LOOKIN' FOR MY DREAM
仙台との変更点。アンコールの曲順が逆。
この曲の何が好きって、森田さんが横にリズムを取るところなんだよね。見れて満足よん。


Encore/夏のかけら
これで終わるのもオツですな。


父兄参観日はいいね。
ノリノリのトニが見れなかったが心残りだわ。次回からは代々木で頼むよ。
仙台で感じた「たたみかけてくる構成」今回はそれほど感じられなかったんだな。
どうしてだろ。中日ってこともあったのかもしれないけど、うーん。原因は不明。

演技者。TRASHMASTRAUNT #3

2003.12.02


どこぞのトップにも見せたい内容だった。店長(=国連)の顔って、逆さにしても顔になるって感じ。こういうの、何て言うんだっけ。そんなことは置いといて、今回のヨネ(=アメリカ)@坂本くんのアップは微妙だった。そんなことも置いといて、ヒノッチ(=日本)@ハセジュンに対するドク(=ドイツ)@野村祐人の言葉は、ずきずきと響いたよ。

来週はいよいよ血まみれの坂本くんが見れるのね。おおぅ。なんてことを書いてるけど、とっても血に弱い私なのであった。昔、血を見てブッ倒れたことあり(笑)。




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