おお、「@サプリッ」で「-endless-SHOCK」映像が

2005.07.31


昨日、健の富士山登山@MYOJOを読んで、きっと何もなかっただろうと思いながらも一応「ね。何か変わったこととか、力がみなぎるみたいなこと感じた?」と母親に聞いてみた。答えは「うーん、盲腸になった」であった。そう、お前はそういう女だ。そしてその娘である私もしかりである。たとえば富士山に登ったとしても(現実には絶対に無理。ストップがかかるのだ)きっと「疲れた」くらいしかないと思うの。霊峰富士にかなり失礼な私母娘なのであった。

今日は水曜日に宣言したとおり「COSMIC RESCUE」本編を見た。2年前に品川IMAXシアターで見たとき、レポを上げようと思っていたにもかかわらずすっかり忘れていたおばかサンバなので、当日の日記に書いたたった5行しか感想が残っていないのだ。なのでこれから書こうかと。ささ、タイムスリップスリップ。

正直なところ良くも悪くもアイドル映画、加えてSFだったのでそれほど期待はしていなかった。しかしフタを開けてびびびびっくり。ストーリーもさることながらセットが細かく作られていて、ここだけでの上映がもったいないと本気で思ったし、おもしろくて何度も見たいと思った。その気持ちは今も変わらない。見終わったあとすぐにでももう一度見れる。全然あきない。ラストの救出シーンなんて、結末わかってるくせにどきどきするね。望月綾@堀北真希が酸素もないのに生きてるのが不思議だったけどさ。

私が泣いたのは南條さん@森田さんと千葉京子@菅野美穂が電話したシーン。




「脱出ポット見つかったよ」




である。ここ、品川でも泣けたんだよね。あとそのポットを見つけたときね。そう、すべて南條さん絡みなのだ。だって南條さんが好きなんだもの。その南條さんは京子が好きな感じがしたわ。幸せになってほしい。

江口@健は橘管理官@戸田菜穂となーーーんかあやしい。どういうあやしさかっていうと「ウルトラマンティガ」のダイゴ@長野くんとイルマ隊長@高樹澪みたいなね。健はこういうマニアックな役合ってると思う。物を大事にするとかね。

東@岡田は熱血すぎて「もうちょっと落ち付け」って感じだけど、救出したい情熱は買う。さぞかし綾は救いがいがあったろう。その綾役の堀北って「電車男」の妹役やってんだね。タオルを焼き討ちの刑に処す妹と「助けてくれてありがとう」とうつむく女の子が同一人物とは。

今日はDISK1のみ見たので、今週中にDISK2をチェックしたいとそんな風に僕は思う。私の死ぬほど遅いCOSMIC RESCUEブームはまだまだ続くのであった。にひ。

パジャマを買った

2005.07.30


もちろんシルクではない(笑)。

2年振りになるスマコン初日の今日、ひっっっじょーーーに暑かったんだけど、メンバー愛に飢えてるのでチャリをかっ飛ばして「MYOJO」を買いに行った。そう、ねらいは三宅健の富士山登山である。富士山。もう何年も見てないなー。大阪に行くときは和賀ロード(日本海沿岸)なのだ。ららららららららーららー。中居、和賀さんやったらしいね。だから髪の毛切らなかったのね。うひゃ。

富士山と言えば、私をさらにミニマムにしたうちの母親が20歳の誕生日付近に頂上を極めている。御来光がとんでもなく綺麗だったことと、この日のために買った帽子が八合目だか九合目あたりで吹き飛ばされたことが思い出となっているらしい。

メインの健に行く前にキンキと嵐を。

キンキ@恋の難関突破!講座は散々目にした内容だったんで斜め読み。今後も真剣に読むことはないと思う。ビジュアルは2人とも最高値だね<どっちも一番下。剛のくるんとした髪、光ちゃんの二の腕は絶品だ。ああ、絶品だとも。

嵐@絶体絶命!恋のピンチQ&Aは、大野の答えが最高だった。とくに「とりあえず笑って(鼻毛を)抜いてあげる」「(見たい映画が違ったら)別々に見に行く」がよかった。抜いてあげるなんて、優しいのか何なのかわからないけどさ。でも、こういう大らかな男っていいよね。

富士山の前にもうひとつ。畑のド真ん中にたたずむ森田剛である。何ですか、この笑顔は。まさに「少年」という言葉がぴったり。まるがりーた写真の中でこれがナンバーワンだ。いい。本当にいい。かわいすぎて地団駄踏みたくなる。気になったのはその森田さんの「高校生のスポーツもので大泣き」。「大泣き」が気になったのではない。「高校生のスポーツもの」だ。最近、特集されてたのってバレーボールくらいだと思うんだけど。いや、別にバレーボールがどうっていうわけじゃないのよ。これ「学校へ行こう!MAX」の裏だったよね、ってことなのよ。どうなのさ(笑)。

さあ、日本一記念日=三宅健、26歳の誕生日に富士山登山ですよ。メンバーから直筆の応援メッセージですよ。それぞれがそれぞれらしいメッセージ送ってるね。好きなのは岡田と森田さん。ああ、カミセン万歳!! とりわけ岡田の




ケンちゃん




がどうにもこうにも満足なのだ。フィルフェスで微妙な発言してるらしいけど、まあね。そういう年頃ってことで。

ちゃんと自分の中で何かが変わったことに気づいた健。27歳のでっかいこと、楽しみにしてるよ。

第一音楽室

2005.07.29


そう言えば、最近よく見かける物質を使ってたような気がしたので、うちのまーくん(←係長。隣係の人たちがそう呼んでた。ちなみに名前はマサユキではない)に「中学校の音楽室、アスベスト使ってませんか?」と聞いたら「うん、使ってるよ」と即答だった。こんな身近にアスベスト。びっくりだ。

さて。今日は気づいたらお昼、気づいたら定時というフルフルフル回転だったんで、大事を取って「Mステ」をベタ録りしていた。おかげでキンキ@義務教育中を捕獲することができたよ。ありがとう、スマ。ありがとう、慎吾。

リアルタイムではキンキはもちろん森田さんと秋山を見つけたんだけど、井ノ原いた? 中居が「いのっち、すごい髪の毛」って言ってるんだよね。左端のがそうなのかな。私には国分博に見えるんだけど。まあ、いい(いいんだ)。光ちゃんと剛、そして森田さんがかわいかったから。ふふふ。メインのスマは中居のしゃかりきダンス、ツヨシのM字三点倒立が見れて満足。

特筆すべきは「キンキキッズのお二人に助けていただきまして」と言った木村だわね。まさか、木村からこんなコメントを聞く日が来るとはなー。なんか嬉しかったし、キンキに届けばいいと思ったよ。

桜木@阿部寛のバイクが小さすぎ、な「ドラゴン桜・4/壁にぶつかるまで我慢しろ」。伝説の数学教師・柳鉄之介@品川徹は「白い巨棟」の大河内教授じゃないの。なんか縄文時代の暮らしをしてる人みたいだった。ナイス。竹刀の振り方もすてき。昔はチキンレースだったはずのチキンラン。海に落ちたわりに、たいして井野@長谷川京子が濡れてなかったのが気になったわ。この井野を「いのっち」と呼ぶ勇気ある生徒は出てこないのかしら。私は「僕だけのマドンナ」「Mの悲劇」「冬の運動会」と、ハセキョウとはかなり相性がよくないんだけど、これは「ビッグマネー!」以来にいい感じだ。全部、ジャニドラだな。だってジャニファンだしな。

「夜曲」と「怪談・にせ皿屋敷」が激しく懐かしかった「僕らの音楽2/SMAP×宮藤官九郎」。スマ代表は吾郎と慎吾。時間なかったのかなー。できれば勢揃いで見たかったなー。これはもうドラマでコラボしてもらわないとね。引っ越し屋、すげーいいんでない?

うなぎを食べた

2005.07.28


ひたすらうらやましかった「うたばん/SMAP」。元気なバカになってもらうために脳を鍛えるテストですか。ねー。どうしてこれをVやキンキでやってくれないのかなー。ぎゃーぎゃー騒ぐV、さすが銀狼と金田一(←古すぎ)とほめられる(もちろんほめるのは中居)キンキが見たかったよ。井ノ原も脳を鍛えてるって「イノなき」で言ってたよね。成果を見れる、いいチャンスだったのになー。

で、SMAP。吾郎のだめだめっぷりがストライクで仕方なかった。何でそこで「7」が出るのさ。私は慎吾とまったく一緒の結果だった。こういうの結構得意なのねん。バランス良好だって。るるん。来週はビーチバレーかー。いいなー。本気でうらやましいよ。

いくら何でもその設定はちょっと難ありじゃないの? の「電車男・4/夏!サーフィン大特訓」。相手に妻子がいることを2年も気づかなかったって、男が上手いっていうより女が、だと思うんだけど。結婚の約束してたんだけど、あっさり別の女に乗り換えたって方がよくないか? 結婚しようって言ってたのに!! 嘘つき!! みたいなさ。そしてまたその相手が葛山信吾とな。世間はそんなに狭くないと思うけど、狭いんだろうなー。ちなみに私は桜井@豊原功補に引っ掛かったと思ってたわ。兄貴分(こう書くと違う世界に感じる)だったのね。8話あたりでこの兄貴がエルメス@伊東美咲に「もう妹なんて思えない」とか何とか言いそうな気がする。いつもいろんなモノを食ってる陣釜さん@白石美穂は、山田@伊藤敦史が電車男だと気づいたんだろうか。来週も楽しみ。

たしかにカトケンだわー、の「VVV6・東京VシュランⅡ/豚焼肉:長野・ベッキー vs 三宅・加藤茶」。「二日酔いにちょうどいい」と言うカトちゃんにうなずいたときの顔、そして「そこに豚があるから」と箸を伸ばした健も十二分にかわいかった。しかし今日は申し訳ないけど、長野博(32)がトップチェッカー。長野語録=脂が調味料の前に「醤油というのは?」と井ノ原が聞いたときの




ん?




これ。これである。23時12分45秒の「ん?」だ。その昔、「ね」に射抜かれたことといい、私は長野くんの一文字に弱いらしい。ふ。

今日のJohnny's web/嵐メール

2005.07.27


コンサートツアーがスタートした嵐の誰かからメールが飛んできた。私はあまり嵐に詳しくないので最初「ニノ?」と思ったものの「いや、ニノなら絵文字が散りばめられてるはず。大野か?」と変わり、「ちょっと待て。大野は"Viva"なんて言わなそう。"by"だからマツジュンかな?」と考え直し、署名の「櫻井」の文字にびっくりした。あー。そうなんか。これが櫻井なのね。

嵐、マメだよなー。ツアー始まるとかならずメール飛ばすよね。いいな。いいな。いいな。Vもくれ。この間の続きをしてくれ。次は森田さんだぞ(←あきらめの悪い女)。

そうだ。"大宮くじ"、参加しちゃった。楽しみ。

流血

2005.07.27


なーーーんか左足が痛いなーと思いつつ歩いていたら、左足中指の爪が凶器と化し、人差し指を攻撃していたわ。たまにやるんだよね、これ。

今朝の「とくダネ!」で「宇宙服は150キロ」を聞いたらどうにもこうにもチーム南條が見たくなり「メイキング・オブ・COSMIC RESCUE」を




初めて




見た(↑強調してみた)。いやー、やっぱり南條さん@森田さんはかっこいいね。冷静な江口@健、熱血漢の澤田@岡田もいい。佐藤監督が「あの人たちに会えないのが淋しいと思う」って言ったのすごくよくわかる。続編見たいもの。そしたらトニもレスキュってみたらいいさ。そうなると、

坂本=人に言えない過去がある(隠し子でも可)
長野=グルメならぬメカマニア
井ノ原=熱血バカ

になるんだろうな。おもしろそうだわ。

今日は時間がなくて本編見れなかったんだけど、週末にはかならず。多分ヒマなはずだから。

雨の歌

2005.07.26


Vなら「雨の夜と月曜日には」(←森田さんなみにタイトル忘れたんでCD引っ張り出したよ。見事に間違えてた。あひゃ)、キンキなら「雨のMELODY」が思い浮かぶわけだけど、今日みたいな土砂降りの日は「ダイハリ」(略すな)光GENJIの「Diamondハリケーン」だな。夢はプリズムなのだ。もちろん愛はダイヤモンドだ。

なんてことを思いながらチャリをカッ飛ばした。だって、行くときは晴れてたんだもの。もちろん傘なんてささなくてよ。あれは10代の芸当。それ以上は危ないって。びっしょりになって帰宅すると、母親がタオルを手渡しながら、

「"F2"録った?」

と聞いてきた。いえーーーす! おふこーーーす!! 今朝、「めざましテレビ」で流れた剛@タキシードを捕獲し損ねたから、しっかりと仕掛けて出勤したのだ。だから

「剛でしょ?」

と返したら、

「長野くんといのっち」

ときたもんだ。

長野くんといのっち。それはもしかしなくてもブイシーーーックス!! 何で? 何で、この2人?




「"プロデューサーズ"とかで、さんちゃんとニューヨークで会ってた」




そうきましたかーーーっっっ。剛ーーーっっっ。ありがとーーーっっっ。捕獲できたよーーーっっっ。

つーわけで、今日の「F2スマイル」、私も不気味ながらスマイル。るるん。

ライオン・明石家さんまとの絡みが心配だったんだけど、いやいやいやいや。どうしてどうしてどうしてどうして。ファンの欲目を抜きにしても、いい感じだったんではないかい? まず、タキシードがよかった。あ、さんちゃん、関係ないや。ニューヨークで本場の「THE PRODUCERS」を見たと言うさんちゃんに井ノ原が「日本でやるときはボクらも不安なんで応援しててくださいよ」と言い、ヒロシが「応援団長みたいな感じで」と発展させたのはナイスだった。スタッフも思わず「上手い!」って言ってたね。さんちゃんは「さんまのスーパーからくりTV」「恋のから騒ぎ」「踊る!さんま御殿!!」で宣伝すると言ってくれたはいいけど、他局以前に「さんま御殿」は「学校へ行こう!MAX」の裏。いいか。うん。よろしく。いやー。4分56秒、本気でおもしろかった。

こっちのタキシードもお似合いだった、剛の「星に願いを」クランクアップ。あらま、毛利さんまで出たのね。「今日は、そのまま家に帰ります」がかわいかったなー。8月26日が楽しみ、楽しみ。

多恵子@岩佐真悠子のキャラがすっかり変わってしまった「がんばっていきまっしょい・4/ふざけんな」。あんなに嬉しそうに「合宿!!合宿!!」と浮かれるとは思わなんだ。というか、あの取り巻きちゃんずはどこへ行ってしまったんだろ。そのあたりも描いてほしかったよ。そしてついに田口が登場したね。拍子抜けするくらい自然だったわ。違和感なし。何てったってナルシストっぷりが様になってる。よかった。安心した。途中参加はキツイと思うけど、頑張れ。

ボートが漕ぎたかったばっかりに、四面楚歌になってしまった女子部。さあ、どうなる!? と思ったら来週は特別編なのね。間に合わないよねー。

あら「世界水泳」に木村が。昨日も誰か出たのかな。

今日のJohnny's web/禁断のMAん華鏡(秋山)

2005.07.25


助手席に電話。いいなー、秋山。

お、柴田が銀

2005.07.25


そうよ!! コンサートは最高のストレス解消なのよ!! なのに何で新潟来ないのよ!! ばかっ!! の「SMAP×SMAP」。慎吾の「キャッチ!!」「ロー!!」のスピード感がナイスだった"ビストロSMAP/鈴木杏・石田ゆり子"。「ギフト」っていろんな人が出てたんだね。木村ドラマベスト3に入るってのに全然覚えてないや<鈴木杏。

今回は車→散歩、運転→してない、白いイヌ→茶色、とだいたいでしゃべる(by中居)ツヨシもよかったけど、新たなキャラ誕生の予感な吾郎の武藤敬司だな。達也も似てるって言われてるよね。ということは、




稲垣吾郎 ⇔ 武藤敬司 ⇔ 山口達也




になるの? すげー。

稲瓦アナの「頑張れ、ナツキ」にどきっとした"アナウンサーがんがん物語"。そのナツキのしゃべり方、ボビーに似てきた気がする。そのうち本人出るかも。それにしても"S字ロープ"、懐かしかったなー。昔は粉じゃなくて泥だったよね。

34歳

2005.07.24


坂本くんが34歳かー。私がのめり込んだとき(私は坂本くんがVの入口なんです。と久し振りに書いてみる)、29歳で崖っぷちーとか言われてたよね。あれから5年。かえって若返ってるように感じるのは、私だけではあるまい。

坂本くん、誕生日おめでとう。
あなたの34歳がすばらしいものになりますように。

Vを頼むよ。

正直に言えば、毎年"さんま中居"がつまらないので、今年も"深夜の大カマ騒ぎ"に絞っていた。が、しかし。紳助が入ったらさんちゃんに火が点き、深夜だってのに大笑いしてしまったよ。ずーっと第一線にいる人のトークはすごいね。中居よかったなー。その場にいれて。

期待していた"カマ騒ぎ"は、それほどでもなかったので寝たさ。で、起きたら"笑っていいとも!増刊号"だった。ここでミラクル(←あくまで私レベル)が起こったわ。タイトル忘れたけど、ひとりしか答えちゃだめなやつ。あれの「フジテレビのバラエティー番組は?」で中居が




VVV6




って答えたじゃないさ。きゃーーーっっっ。中居がVVV6ーーーっっっ。中居はおろか会場も正式タイトル知らんかったけど、そんなこたーどうでもよし。感動。きゃーきゃー。来いっ。ゲストに来いっ。

間違いなく人酔いすると思った「新堂本兄弟/堂本ブラザーズバンド初ライブ!!」。ソロをカットしたらどうしてくれようかと思ったんだけど、入れてきたねー。よかったなり。いやー、「-so young blues-」の光ちゃんが、




すんげー男前




でたまげた。ずっと前から男前だったけど、今日のは過去最高に男前、死ぬ気で男前。Tシャツとジーンズ、おでこにぺたっと貼りついた前髪も何だかとってもいい感じ。おまけにアレンジがめちゃくちゃ合ってると来たもんだ。次アルバムのソロ曲はロック調をお願いしたいね。合格。

一方、剛。パーマかけたんだねー。今日、気づきましたがな。にひ。剛はここぞってときに「街」を選ぶ気がするんだけど、どうだろう。今日のは染みたぜ。ああ、染みたとも。

「バニラ気分」は録画隊が捕獲

2005.07.23


ただいま「さんま・中居の今夜も眠れない」観賞中。

昼過ぎ、そろそろ買い物でも行くかなーと思いつつ新聞をながめていたら、あら? 「土スタ」のラテ欄に城島の名前が。というわけで、予定を大幅(←ちと大袈裟)に変更して「土曜スタジオパーク」を見る。ナントカっていう特番関連はちと苦手な分野だったんで、TOKIOの愛情がだだ漏れしていた過去映像から残すことにした。あれ「アイドル・オン・ステージ」かな。揃いも揃って若いねー。そして、城島かっけー。

VTRじゃなかったんで、本音が出てたメンバーからのコメントに嬉しそうにうなずき、「いやー、ほんまにねー」と関西のお母さんそのものだった城島がすごくよかった。こんな風にコメントしてもらったら、坂本くんもきっと同じ反応すると思うな。坂本くんの場合、勢いあまって泣くやもしれぬ。うむ。見たい。

「ずっとTOKIOを続けていきたい」じゃなくて(←城島の中ではそれが当たり前で、あえて言わなくてもいいことなんだろうな)、「できれば同じお墓に入りたい」だなんて、これ以上の言葉ある? TOKIOファンが心底うらやましかったよ。あと、最後の「"義経"ぜひお願いします」だな。「おいおい、自分の番組じゃないんかい」と思ったら「後輩も頑張ってるんで」とな。今日も書くぞ。いい先輩を持って幸せだね。

見終わってからレッツお買い物。DVDやらCDやらをがしゃがしゃと買い、「ポポロ」を買った。嵐の"スタイリング大賞"いいねー。とくに大野と櫻井が絶品。これ、今回で終わりなのかー。もったいない。じゃ、ちょっといつものを書かせていただこうじゃないの。Vにこの企画くれ。頼む。

読者1000人アンケート"色男に恋したい!"、これもいいんでないかい? 私は昔っから赤好みなんだよねー。光ちゃんしかり、森田さんしかり、坂本くんしかり。井ノ原、健の黄色、岡田の黒、剛の青も納得。長野くんは青かな? と思うけども。気になるのは、ただひとり茶色だった大野だわね。いいの? 茶色で。茶レンジャーは城島じゃないの?

光ちゃんは"穏やかな夏の毎日"。あら、ここでも坂本くんの名前が。F1話、あいかわらず熱いね。熱心に見てるときは話しかけるのもだめなんか。「今のはインから抜いた方がよかったんじゃないの?」とかもだめなんかね。光ちゃんの彼女は大切にされると思うけど、大変だろうなー。どんな人を選ぶのか、ほんとに楽しみ。最後に。カメラマンさん、グッジョブ。剛は「等身大」という言葉がぴったり。「何しゃべってるかわからなくなってきた」はいかにも剛らしいと思ったわ。

ソロインタビュー"僕とV6の10年間"、ラストを飾るのは長野博。スーツ、似合うね。社内ナンバーワンの営業マンみたいだ。長野くんは落ちついてるとか穏やかとかそういった言葉が似合う人。たとえばアクシデントが起こったとき、頭の中でバーッとあらゆることを考えて、一番いい方法をすぐに見つけられるんだと思う。だからテンパらない。ああ、上司にほしい(笑)。

6人それぞれが10年を振り返って、改めて「V6でいたこと、V6でいること」を見つめ直したんじゃないかと思う。私にとってもV6はなくてはならない存在よ。

昭和にぶら下がる「R30」

2005.07.22


すげー好き。

何かイマイチだった「ドラゴン桜・3/遊べ!受験はスポーツだ!」。いや、桜木@阿部寛はよかったのよ。私はああいう型破りな人間好きなのさ。桜木ラブ。原因はやっぱあれだな、水野直美@長澤まさみ。長澤ってどうしてこういつも反感買ってしまうようなキャラにしてしまうんだろ<優しい時間しかり。どうにもこうにも鼻につくんだよなー。惜しい。

太一の好きな次長課長がフレームインした「メントレG」。河本が「長瀬とドラマで共演」っていうテロップに「何のドラマ?」と30秒くらい考えてやっと気づいた。竜二@岡田、チビT@桐谷健太と一緒に暮らしてたリュウさんじゃないか。私、稲川素子事務所の人だと思ってたよ。うひゃ。

今日のJohnny's web/Love Fighter ・ Show must go on

2005.07.21


キンキファンの大半が「絶対にあいつらは忘れてる」と思っていただろうに、覚えてましたよ、二人とも。何だよー。もー(涙)。唯一無二のKinKi Kids、末広がりの8周年おめでとう。ほんとにほんとにおめでとう。

光ちゃんは、ご無沙汰ってことで大量更新。観劇話が2つ。

まずはおっさんなうがいをする坂本くんの「THE BOY FROM OZ」から。ピアノに飛び乗り、マラカスを振って歌い上げるミュージカルスターを演じた裏で、やっぱり「猪木ボンバイエ」を聞いていたとは。坂本くん、すてきだ。光ちゃんと坂本くんの遠慮のない関係っていいなー。ニノと長野くんのがぶり寄りな関係も好きだ。

次は、800回を迎えた「PLAYZONE」。Vには誰も「それ、ラフじゃない?」と言ってくれなかったようだね。揃いも揃ってラフだったぞ。ああ、坊主でスーツが見たかった(←結局ここらしい)。少年隊ファンじゃなくても、目頭が熱くなるエピソードがすんげーよかった。20年以上一緒にいて「二人が好きだ」と言える植草に対する東山と錦織の反応がいかにもって感じでさ。いい先輩を持って幸せだな。

久し振りに

2005.07.21


ゴジラに追いかけられる夢を見た。ゴジラは昔から唐突に追いかけてくるのだ。昨日だってロッキーとは書いたけど、ゴジラとは書いてないし、ゴジラがメインの会話もしていない。しかし、ゴジラは追いかけてきた。当然、主役は私なので、ゴジラも主役目掛けて躍起と追いかけてくるんだけど、でかいくせになかなか追いつくことができず、今回もケガをすることなく目が覚めた。ちなみに私はゴジラに対して全戦全勝だ。すばらしい。

そんなゴジラ、ゴジラと10回も書いた今日はキンキのデビュー記念日である。どんどんどんどん、ぱふぱふー。まるっと8年経ったなんてねー。早いなー。当日はばっさりと髪を切った光ちゃん@スタジオパークからこんにちはを見て「光一(←当時はこう呼んでいた)かわいい」とつぶやきっぱなしだったな。ふふふ。きっと今年も本人たちは今日がデビュー記念日だということを忘れているだろう。それでこそキンキキーーーッズ。再来年の10周年はさすがに何かアクションを起こしてくれるとは思うけどさー。

というか、今年10周年の人たちがまだなんですが。眠れる獅子なのかしら。それにしては寝すぎ。いい加減起きて、青い封筒飛ばしてもよろしくってよ。

あら、葛山信吾だわー、の「電車男・3/初デートに大ピンチ」。ということは、ネット住人はこれからもどんどん増えるのかな。ちょっと楽しみ。電車くん@伊藤敦史とエルメス@伊東美咲のデートは正統派の萌えだったね。何かいい。こんな恋愛、したことあったっけ。忘れた。にひ。そんなちょっと淋しい私のお気に入りは陣釜さん@白石美穂である。何だかんだ言って、電車くんの背中を押してるよね。

太一のアップ@メントレ映像にびっくりした「VVV6・東京VシュランⅡ/うな丼:長野・西村知美 vs 三宅・橋下徹」。数あるフジの料理番組の中から「メントレ」を選ぶんだから、TOKIOをゲストで呼んでくれ。そしてあっちにVを送り込んでくれ。今回は髪型絶好調の三宅健で決まりでしょう。橋下弁護士に対して「いまいち絡みづらいのー」と鼻に抜ける声で言ってみたり、かと思えば巨大うなぎを怯むことなくわっしゃとつかんでみたり。かわいかったり、男前だったり、三宅健はほんとに心をざわつかせるね。るるん。一方の長野くんは「学校へ行こう!MAX」の方がビジュいいなー。うん。知美のコメントがブッ飛んでるから今回は暖かく見守ったって感じ。長野くんが2歳下だけどさ。

あー、うなぎ食べたーい。母親に「もうすぐ丑の日だね」と言ったら「梅干、干さないと」だってさ。そっちかい。

大野はほんとに何でも食べるね

2005.07.20


昨日、

代役立てるなら、いっそ中田はやりたいことを見つけたとか何とかで転校または留学させて、新たに関野@錦戸のライバルを連れて来た方がいいような気がする。

なんて書いたら、あら。まあ。代役決定ですか。そうかそうか。田口か。「詳しい内容は検討中」ということは中田三郎ではないかもしれないね。その方がいいと思うんだけどなー。初登場は走り疲れた悦ねぇ@鈴木杏がバス亭で休んでいるところにイヌと一緒に通りかかる、でお願いしたい。もちろんイヌの名前はロッキーだ。なんてことは置いといて、突然転がり込んできたこの役を田口がどうこなすかすんげー楽しみ。それこそがんばっていきまっしょいだ。

ぽちーーーっっっ

2005.07.19


岡田が叫んでた。

リチャード・イノ、ナガーノ・ギア、合わせてリチャード・ギア(ぴーす)だった「学校へ行こう!MAX」。まずは動くたびにぴーぴー鳴らしてた長野くんと井ノ原に笑った"ニッポンの世界にはばたく学生"。女子高生社交ダンサーにあおられて、本気で困ってる長野くんがすんばらしくかわいかった。よかったわー、お蔵にならなくて。同じようにあおられた井ノ原の「はいどうぞ」、それを見ていた健@小窓の「はいどうぞ、じゃねーだろ」もよし。惜しむらくは長野くんのタンゴが見られなかったことだわね。お母さんがいたんだから、踊ってもらえばよかったのにー。残念。

午前4時だというのに、長野くんと健のビジュが最強を極めていた"24時間困り顔の学生"。とくに長野くんは「大丈夫?」と井出くんを引っ張ったときの横顔、健は放送時にも書いたけど、本番中の井出くんを見つめる顔がよかった。よすぎて酸欠気味。ぜぇぜぇ。天気予報士・根本さんはいい人だし、みのさんは太っ腹だし、何より井出くんが頑張った。こういうトライ企画、続けてほしいなー。

さあ、予告っす。飛ばさせてーな。「やるやるとは思うきょ」とかましてしまった井ノ原に、笑顔で「ちょっと噛んじゃったね」と言った森田さんは抜群によかったんだけどね。うん。フリツケ甲子園のエントリー曲ってVだけじゃないの? キンキもありなの? 「硝子の少年」には本気でびっくりしたぞ。振りを見て「これ何の曲?」とまったく気づかなかった自分にもびっくり。うーむ。微妙だな。

見事な編集だった「がんばっていきまっしょい・3/必勝新人戦」。名前は出たけど、本人はどこにもいなかったね。いや、すばらしかかった。今後はどうなるんだろ。代役立てるなら、いっそ中田はやりたいことを見つけたとか何とかで転校または留学させて、新たに関野@錦戸のライバルを連れて来た方がいいような気がする。途中で止まる→心情激白→一致団結→ゴールという青春ドラマ王道の流れだったけど、もれなく感動してしまったわ。もう絶対にこのときには戻れないんだなー。

結局、流行に乗っかる女

2005.07.18


最近、日記とレポの境目が見分けられなくなってきて、伝家の宝刀・丸写しばかりしていた。それならいっそレポをやめて、日記だけにするのならブログにしようと思い立ち、3連休最終日にががっとやってしまいました。またもや新天地ですが、これからもどうぞよろしくお願いします。そしてリンクしてくださっていた方、変更をお願いいたします。

そんな暑くて外出したくなかった今日、おかげでスポ紙を買い忘れた(涙)今日、新潟では「F2スマイル」の放送がなかった。ばかー。あほー。まぬけー。うすらとんかちー。ああ、堂本ブラザーズバンド映像が(涙アゲイン)。スマの生番宣が(涙アゲインったらアゲイン)。おまけに「文化芸能部」未放送地区なんで、スマ@生番宣は「笑っていいとも!」しか見れんかったよ。しかも4人が出ること知らなかった。よくよく考えてみれば、同じ建物に中にいるんだから出るよなー。で、その「いいとも」。たった5分ちょっとだったけど、何もかもがストライクだった。

○木村の影に隠れまくりの中居。
○そんな中居をちゃかす木村。
○ロシアンまんじゅうに浮かれる吾郎。
○当たりまんじゅうを引き当てるツヨシ。
○出てくるとは思わなかった4人の登場に驚く慎吾。

いやー、いいもの見させてもらったぜ。

おせちもいいけど、カレーもね、を思い出した「SMAP×SMAP 05・海の日だぜ生SP!!」。マッチ、ほんとにいい笑顔だったなー。こんな40代になってほしいって心底思ったよ。そんなマッチとひそひそ話をする中居。うわー、気になる、気になる、気になるー。マッチって、たしか16歳のときに車買って免許取るまでずっと眺めてたんだよね(いつかのスポ紙)。それのタイヤ&ホイールを社長、副社長、テツコ、久米さんで買ってあげたのかな。私、てっきり久米さんではなく、お嬢・美空ひばりかと思ったんだけど。さすがにそこまでの勇気はないか。楽しそうにしゃべりまくるテツコ、美味しそうに食べまくるマッチ。今日のビストロは、ほんとにおもしろかった。

タモリンピックみたいだった"人間ビーチスライディング&ペンタゴンビーチフラッグス"。私は己の欲望のためなら蛇にも鬼にもなる。だから"ペンタゴン"のときは「中居、負けろ、負けろ!!」と叫んだよ。木村との罰ゲーム見たかったさ。木村とツヨシ=富士山登山コンビには、ぜひともヒガシに弟子入りしていただきたい。そしてその模様を逐一流してほしい。陣中見舞いする後輩も可よ。ふふふ。

今日のワールドグランプリ2005・女子

2005.07.17


日本 2-3 キューバ

ここで一句。

勝敗を ネットで知った バカなヤツ。

出掛けてたんで、あとでゆっくりビデオを見ようと思ってたのにさ。しかも負けてるし。ビデオを見る気にはなれなかったので「すぽると」をチェックする。大友は完全にサーブ病だね。勝負を賭けて奥をねらったらオーバー、何が何でも入るようにと力を抜けばネットを越えず。しかも大事な場面でやるんだもんなー。

明日の中国戦は悔いのない試合をしてほしいな。頑張れ!! ニッポン!!

今日のJohnny's web/禁断のMAん華鏡(町田)

2005.07.17


カミのファン代表がトニ、森田さんのファン代表が松岡なら、光ちゃんのそれは間違いなく町田だろうね。「見なくちゃいけない」には大笑いしたよ。いけないのか。そうかそうか。

びっくりしたのは森田さんの指摘。ちゃんと見てる、そして間違えたってわかるのね。あの眼鏡は本物だったんだわ。

ちょっと変えてみた

2005.07.17


がっつりと掃除。久し振りにキーボード分解したよ。

自分は恩情で助けられたくせに、自分にはむかった人間の子供は殺す。まさに非常なり、の「義経・28/頼朝非情なり」。だから頼朝って嫌いなんだよなー。その頼朝の有名な肖像画、本人じゃないんだってね。歴史って変わるものなのね。それならいっそ義経が頼朝を討つことにすればいいのに。それはあまりにも変わりすぎか。とにかく今日もよっちゃんはすてきだった。

私は観覧レポを読まない。ネタバレが嫌というわけではなく、探すのが面倒なんだなー。なので髪型や服装、トークすべて何も知らずに本放送に挑んでるのだ。ひどいときは最後のテロップを見忘れ、当日になってゲストが誰か知ったりする。まったくもっておめで隊。放課後のプールサイドなのだ。つまり今日も何も知らなかったんで、堂本光一(26)山羊座B型、F1大好き、車好き、だけどナスは嫌いなの、が




二の腕ばっちりタンクトップ




だと知ったのは23時43分頃のジャンクションだった。うきゃきゃきゃきゃーーーっっっ。二の腕ですよ、二の腕ーーーっっっ。このくらいのが一番好みだわー。坂本くんで言えば、舞台初日から1週間くらい経った感じ(注:私が中日観劇が多いのはこのせいではない。多分。うむ)。夏はずーーーっとタンクトップでお願いしたいね。

というわけで、光ちゃんフェスティバルだった「新堂本兄弟/小島奈津子」。小島のなっちゃんが作ってきたカレー、本気で美味しかったんだろうね<ばくばく食べてた。そして私が声とともに心のメモ帳にそっと書き記したのが、

「気づかず、食ってたー」

である。あまりにもかわいすぎてブッ倒れるかと思ったよ。ああ、かわいかった。ちなみに私はナスが大好きで、歯を紫色にするくらいナス漬けを一気に食べる。あとはあれだ、フリートーク。F1の話を「言いたかっただけ」と謙遜してたけど、ちゃんとまとまってたよね。好きこそものの上手だね(by森田剛)といったところか。

一方の剛は、襲名=シュウマイ。腹抱えて笑ったね。フリートークでジャニに入ったのも、あながち嘘ではないやもしれぬ。こういう剛、すんげー好きだ。

Pivi ほしいかも

2005.07.16


午前中はさくさくと仕事をしてたんで、世間の賑わいを知ったのは午後になってから。「飲酒くらいさー」と過去の自分を肯定したみたけど、常に人の目にさらされている芸能人と、のほほーんと過ごしている一般人とは明らかに違う。あのとき当時17歳だった滝沢を筆頭にそうしたように、NEWSたちもしっかりと受け止めて進んでほしい。

本人はキツイことを言ってしまえば、自業自得だろう。これから自分が考えるよりもはるかに大勢の人間に迷惑がかかることをきちんと理解し反省をして、それから戻ってくればいい。

今日はこれだけにしておくわ。

あちーのに

2005.07.15


28度まで行かないから冷房入らんのだよ。あちー。あちー。あちー。

デビューの翌年からやってんだもんなー。大事にされてるよなー。と元シブファンがしみじみとした「PLAYZONE・800回」。みといさんが熱く熱く熱ーく語った「やじうまプラス」、みのさんがいいコメントをなさった「朝ズバッ」もよかったんだけど、光子コメント、三本締め、光ちゃんと長瀬@入場時の会話風景、全員で観劇、そして貴重な森田さんの眼鏡姿を押さえた「F2スマイル」で決まりだ。よしっっっ。グッジョブ。

帰ってきたら、ちょうど「TEPPEN」がスタートした「MUSIC STATION/NEWS」。だもんで、いきまっしょいコンビがいないことに気付いたのが間奏だったりする。ロケですかい? NEWSでは草野くんんがいいかもしれん。手越は何か惜しいんだよなー。

山下はタオルを頭に巻くと誰だかわからなくなる「ドラゴン桜・2/自分の弱さを知れ!」。好きだー、こういう有無を言わさぬ@阿部寛。桜の木を植えるためにわっさわっさと穴を掘ったとき、ひとりにょきっと出てて「さすが平家は違うな」と思った。1話を見逃したのは痛いけど、それでも楽しめたんで来週も見るよ。

今日のワールドグランプリ2005・女子

2005.07.14


日本 3-1 オランダ

昨日の試合が嘘のように、がっつりと流れを手中に納めて勝ったって感じ。負ける気がしなかったもんなー。

土曜日は大接戦の末に負けたブラジル。リベンジという言葉は好きではないので、借りはきっちりと返しておしまいなさい。頑張れ!! ニッポン!!

湿気に負けた

2005.07.14


ほんとはもう少し我慢しようと思ったんだけど、どうにもこうにも大爆発なんでさっくりと髪を切ってきた。おおぅ、すっきりーーーっっっ。人に何かしてもらうのって気持ちいいよね。

そんな梅雨はいつ明けるのさ、な7月中旬の朝、スマの新曲を聞いた。「Baby,Bang!Bang!Bang!」部分、シブがき隊の「100%So…かもね!」に激似だわ。だから最初はフッくんがKABA.ちゃんと誰か(←忘れた)と組んだ即席ユニットが歌ったのかと思ったよ。スマと知って二度びっくり。いやー、あれいいの? 「SmaSTATION-4」で聞いたときは歌詞までわかんなかったからなー。バカバカバカって。ガキガキガキって。

いよいよ白石はハマリ役の「電車男・2/初デートへ向け大変身」。電車くん@伊藤敦史はほんとに「頑張れ!!」と応援したくなるね。今の時代、あんな純粋な人はそういないよなー。伊東エルメス美咲はこれくらいの露出の方がいいかも。ところであのサイバー鬼太郎こと小栗旬くんは何者?

逆指名制度があるとは知らなんだ「VVV6・東京VシュランⅡ/杏仁豆腐:長野・小池栄子 vs 森田・的場浩司」。その逆指名した写メール的場とまるがりーた森田さんはすんごいいいコンビだと思うの。

「森田、ちょっと待っとけ」
「森田がいっぱい食べた順」

とまんま兄貴と舎弟だわね。次はスーツで登場するらしいんで、森田さんがまるがりのうちにひとつ。一方の長野くんは何かヤセたような気がした。

杏仁とくれば、ミント味だよね。「食べたことないからわからん」と告白したのこの枠なんだから、死神岡田を出してもよかったのに。しかしあれから5年かー。早いな。

今日のワールドグランプリ2005・女子

2005.07.13


日本 0-3 イタリア

台所担当だったんで最初の1時間は見ることができず、残りの1時間は最近の疲れがどかんと押し寄せてうとうとしまくり。気づけば終わってた(涙)。私が見たかぎりで、勝とうという意識がまったく感じられなかった。明日はオランダだよね。今日のことはすっぱりと忘れて、頑張れ!! ニッポン!!

ネタがないからってわけじゃないのよ

2005.07.13


すっかり乗り遅れた感がありますが、秀さん「里見八犬伝」やるんだそうで。私、薬師丸ひろ子の映画しか見たことがないんだけど、さっき検索かけたらあれは原作と違うんだってね。そうか、違うのか。映画はプチホラーだからなー。ちょっと安心したりして。とにかくリアルタイムで見たいんで、元日放送じゃありませんように。

長袖を着た

2005.07.12


だって寒いんだもん。

前半は最近の、後半は前年度までの、だった「学校へ行こう!MAX」。応援しないわけにはいかないらしい"ニッポンの世界にはばたく学生"。これがあれね、通りすがりの女子高生に「違うって!!キモイって!!」と言われたときのロケね。やー、もう合格すぎて泣きそうになったよ。まず衣装。小細工なしでジン様@荒神がいるんですけどーーーっっっ。魔物の中の魔物なジン様は下界ではすんばらしくへっぴり腰だったわ。そしてすんばらしく饒舌だった。「真央ちゃん、常ににこにこしてるねー」ですよ。真央ちゃんよ、真央ちゃん。いい。親しげで。まあ14歳とっつかまえて「浅田さん」とは呼べんわな。

それだけではない。魔王長野くんに向かって「ケツだけは達者」ときたもんだ。「だけは」って、あんたリアルで壷詰めにされるよ。長野くんならそれくらいの魔力を普通に持ってると思うの。その長野くんは「押すなよ!!」「ほんと危ないから!!」とめずらしくだめキャラだった。かわいい。ふふふ。ちなみに私は雪国生まれの雪国育ちですが、スキーはまったくできません。スケートはサークルを描ける程度です。

「俺たちブイシックス」「たしかに忘れてた」平均年齢28.25歳(2005.07.12現在)の4人組は女子スケート界の次代のホープ(←古いな)真央ちゃんに3番勝負を挑むことに。1番目:鬼ごっこ。 4人が追いかけるというシチュにテンション上がったけど、よくよく考えてみたら、32歳、29歳、26歳×2が14歳の娘を追いかけてんだよなー。ちょっと、いやかなり危ないよなー(笑)。2番目:スピードスケート。これはそれほど。3番目のバドミントンの方が見たかったな。とにかくVが何かに挑戦するという企画をずっと見たかったんで大満足。

"ニッポンの合唱コンクールに出たい学生"。こういう真面目に取り組んでるのを見ると応援したくなるし、こっちも頑張ろうって思うし、何よりVのおバカ加減が引き立つ。いい感じ。

灘6にはいくら感謝しても足りない"ニッポンの文舞両道の学生"。ロケ初参加の岡田、ナイスコメント連発してたね。「井筒さん」と引っ張るところが何とも好きだ。かっこイイ入門なんてしてないで早くこっちに帰ってこい。楽しいぞ。そしてついに私が待ちわびた「TAKE ME HIGHER」を筑紫6が披露。「久し振りに全振り見れるわー」とわくわくしていたら、おや? 右下に映る映像はDVDではない。




こ、こ、こ、これは本映像ではないかーーーっっっ。

おおーーーっっっ。

みんな若いーーーっっっ。





もう少し窓を大きくしてくれたらなんて贅沢は言わないから、これからも本映像でお願いしたい。忘れてる、覚えてない、と言いながらきっちりと踊る健と岡田。しつこいようですが、健は教え方が上手いね。そして今日の「TAKE」は体の線が綺麗だった。

"ニッポンのトム・クルーズに会いそこねた学生"は「何でいるんだよ」と言いつつ嬉しそうな坂本くんを自転車でひいたサエコの登場が嬉しかった。いいなー、サエコ。ここはもう阿部ちゃんの独壇場でしょう。"飛び蹴りかーさん"は森田さんの「はい!!ハゲです!!」くらいかねー。この手の企画はお腹いっぱい。

あら、多恵子@岩佐真悠子ったらもう入部するの、な「がんばっていきまっしょい・2/涙の青い海」。その多恵子が言った「毎日が退屈」ってすんごいわかる。うちは中学校が中学校だっただけに何の事件も起きない(←これが当たり前なんだけど)高校での毎日がほんとに退屈だったんだよね。だからと言って、部活する気にもなれなかったんだけども。今ならそーだなー、弓道とかやりたいかも。テニスコートの横に弓道場があったはずなんだけど。違ったかな。先週、関野@錦戸、中田@内が同じ学校にいたらどっちを好きになればいいんだ? と悩んだけど、今回でしっかりと関野ラヴになったわ。ふふふ。

チケが来る

2005.07.11


木曜日が楽しみ。

昼休み「笑っていいとも!」を見ていたら、慎吾が「今月までSMAPですが、来月からV6になります」という嘘をついていた。嘘なのに何だかすごく嬉しかった。ありがとう、慎吾。Vを選んでくれて。そしてそんな慎吾に「V7は語呂が悪い」「カミセン?」と言ってくれたゴリと勝ちゃんに感謝。

今週もテロテアリーナ推しだった「SMAP×SMAP」。慎吾の攻撃にテレる中居が抜群にかわいい。焦げてても可。ああ、できることなら今すぐ中居をとっ捕まえて髪をジョキジョキと切りてー!! 切らせろー!! ところで、スマの新曲は「BANG!BANG!バカンス!」という、何だか嵐のようなタイトル曲だそうで。土曜の「スマステ」でちらっと聞いたけど「友だちへ-Say What You Will-」よりは好きだな。しかし上手いよなースマん家は。ほんと上手いと思う。

今日のワールドグランプリ2005・女子

2005.07.10


日本 3-1 タイ

今日は、

○タイはこれからもっと強くなる。
○三宅アナは煽りすぎ。
○大友はサーブを練習してくれ。

だね。大友はここぞってときにミスるんだよなー。あれは本当に痛い。

ずーっとうち、うち、うち

2005.07.10


昨日すっかり書くのを忘れてしまった、シンゴローが醸し出す雰囲気っていいよね、の「SmaSTATION-4」。神妙な慎吾の横ではしゃぐ吾郎のかわいいこと。ぺらぺらぺらぺらよくしゃべる。いや、ほんとに吾郎がいてよかったね<慎吾。

今日見たのは「めちゃイケ」「学校へ行こう!」「電車男」「はなまるマーケット」。どれもこれもいろんな意味でストライクだったんで、これから全部感想を書かせていただく。るるん。

まずはピアノマン→ボウリングマン→白クママン→クワマンだった「めちゃ×2イケてるッ・恋するめちゃカミ」。本家のように手をつないだのを見た瞬間、当事者よりもこっちが気恥ずかしくなったけど、何だかそれも徐々に慣れていき。最後の「お互いのいいところをほめ合いパス」は泣けたなー。ナイナイファンにはたまらん企画だったろうね。

この放送時、私は「V、キンキもやればいいのに」と書いたわけだけど、こーーーれはキンキだわ。Vじゃない。TOKIOとVでキンキを引っ掛けてくれ。で、それを13人で見てくれ。進行は城島と坂本くん。恋するプランはスタジオでコメントしそうにないカミに考えてもらう。これなら最低1回は声が聞けると思うの。濱口の役はひとりしか浮かばんかった。カモン、井ノ原快彦。井ノ原なら濱口とは違う味のスパイスになってくれると思う。そして最後の「お互いのいいところをほめ合いパス」(←これは決め打ち)で、きっと号泣してくれるだろう。この場合パスはサッカーではなく、バスケとなる。BGMはもちろん「FRIENDS」だ。「若葉のころ」のエンディング映像を合間に挟めば完璧。そんなの見たら泣くね。ああ、泣くとも。

坂本くん@嘘の記者会見の人相がすんばらしく悪い「学校へ行こう!」。やっと"お母さんのラブストーリー"見たよ。路線変更してくれて本当によかった。思い直してくれてありがとう、学校スタッフ。しかしこれをみんなで見るの、恥ずかしくないか? 岡田のバツゲームみたいだよ。ただでさえキツイってのに、小窓にメンバーが映るとキツさ倍増。内容は何かこうもっと波瀾万丈かと思ったんだけど、そうでもなく。このくらいなら。ねぇ。

これだけで終わるのかと思ったら、あらま、"校庭の中心で愛を叫ぶ"のベスト3が。"未成年の主張"があれば、間違いなくそっちだったんだろうな。ここは、

1本目=長野くん@小窓が最強にかっこよかった。
2本目=森田さんが茶パツだった。
3本目=坂本くんが黒髪だった。

3本目はもう1年も前になるんだね。「サンダーバード、Go!!」の頃だわ。坂本くん、黒の方が似合うな。ちょっと重めの方がすてきだ。

次は「電車男・1/100万人が見守った恋の行方」。ネットの世界ってこんな感じなんだろうね。何となく同年代で集まってるような感覚に陥ってるけど、ほんとはいろんな年代の方がいるんだよね。とにかく、ドンくさい伊藤チビノリダー敦史くんがいい。応援したくなるもの。陣釜@白石美帆(←白石はこういう役の方が合ってると思う)に封筒でたたかれたときなんて一緒に泣いたからね。私はこういうタイプに意外と弱いのだ。電車男と啓介@速水もこみちなら啓介を選ぶけど(笑)スローダンスの藤木なら断然電車くんを選ぶね。私、本気よ。

しかし私はジャニファンなのだ。「めちゃカミ」のナイナイを見て感動しつつ、キンキに当てはめて見てしまう女なのだ。つまり「ジャニで電車男をやるなら誰だろう」と考えてしまうのだよ。さすがにV以上は年齢的にだめだろうし、NEWSも別の意味でだめだろう。関ジャニは預かり知らず。ということで、嵐と滝翼の7人から選ぶとすれば、

本命=大野
対抗=翼

といったところか。秋葉好きのゲーマー・ニノは、あえて外してみました。櫻井も捨て難いな。うん。

今期は「ドラゴン桜」と「女王の教室」をチェックし忘れ、「スローダンス」「がんばっていきまっしょい」「電車男」を見たわけだけど、ナンバーワンは第1話を見損ねた「はるか17」かもしれない。

食べるのが生きがいなNEWSのメンバーって誰? の「はなまるマーケット・はなまるカフェ/山下智久」。ちょっとちょっとちょっと。長野くんと気が合いそうではないか。「Wink up」の伝言版でメッセージを送ってはくれないだろうか。今回の私@沸騰点はここ→山下、卓球とボウリングするんか。卓球は井ノ原、ボウリングは森田さん。V向き!! 山下、V向き!! 嫌かもしれんが、V向き!! たしか今週の「学校へ行こう!MAX」に出るんだよね。にわかに楽しみになってきたぞ。

63分番組なのに見たのは正味10分ちょっと、の「THE!鉄腕!DASH!!」。寝ながら見るとだめだねー。すぐに睡魔到来だよ。この間の「R30」も後半寝ちゃったしさ。今回のBGM、「いつかまた逢える」「新選組!」、タイトルは知らないけど「V6 NEXT GENERATION」のオープニング曲、「必殺仕事人」と知ってるのばっかりだった。TOKIOの曲、使えばいいのに。

先月末あたりから萌えまくりの「義経・27/一の谷の奇跡」。月のでかさなんて気にもならん。820年前の月はあのくらいあったんだよ。多分。いやー、鵯越の逆落とし、合図を出すよっちゃん(あ、頼朝も義仲もよっちゃんだな)が地団駄踏みたくなるほど、かっこよかった。滝沢、殺陣と手綱捌き上手いわ。流れが綺麗なんだな。そしてやっぱりロケは迫力が違うね。



 * Recent Entries