夏風邪をひくのはバカ

2006.06.30


二度ひく私は相当バカと言ったところだろうか。治ったと思ったのに、体の節々が痛いんだよね。健ちゃん@第32進海丸が近づいてる今、伏せるわけにはいかないのよ。何があっても、何が起ころうとも、Show must go on!!(←お前がショーを続けてどうする)

トーク特集あればいいなーと思って録った「MUSIC STATION SP」の収穫は、福山くんと山下が「福山ピー」を結成、だわね。いい。ちょっと微妙なところがいいね。山下なら、事務所の壁もラクラクと超えてくれそうだから、ぜひとも我々の前に姿を見せてくれ。

20万Hit

2006.06.30


ありがとうございます。
これからも頑張らずにやっていきたいと思います。

今日のJohnny's web/山下智久の日記

2006.06.29


いくら滝翼以降に弱いとは言え、関ジャニ大倉くんが「たっちょん」と呼ばれてることはちゃんとメモっていたわ。でも、それは一部のファンのみだと思ってたのー。山下が「たっちょん」と書いているのを見て、はじめてタッキー、ヤマピーなみにメジャーなんだと知ったよ。そうか、そうか。

かと言って、私が大倉くんをたっちょんと呼ぶXデーは来ないだろう。と信じたい(笑)。

うたばん予告、なかったね

2006.06.29


今朝、読売新聞を読みながら歯を磨いていた私は、歯ブラシをすっ飛ばしそうになった。「弁護士のくず」のラテ欄を見てほしい。坂本昌行34歳、何と3番目である。主役のトヨエツ、伊藤くんに続いて3番目なんである。しかも縦で見ると、

豊川悦司
坂本昌行
みのもんた

ときたもんだ。ぎゃーーーっっっ。お・お・も・のーーーっっっ。坂本くんというか、ブイシックスはただいま追い風に吹かれまくり。この調子で、どんどんと進んでちょうだい。フィルフェスが楽しみだわ、いろんな意味で(笑)。

で、もしかしたら昨日「発売決定!」というメールを飛ばしたのに「よかったら"弁護士のくず"見てください」と書かない、とっても奥ゆかしい坂本くんがちらりと映るかもしれないと「朝ズバッ」「はなまるマーケット」「きょう発プラス」「2時ピタッ」を張り切って録る。さすが「朝ズバッ」。みのさんのおかげでコメントが。るるるーん。あとは残念ながら「はなまる」で予告が録れただけだったわ。でも、いいの。7年振りのゴールデンドラマなんだもの!!

さあ、時々、伊藤くんが坂本くんに見えた「弁護士のくず・最終回/愛と金」。「ホールドアップダウン」が本気でミュージカル調だったんでちょいと心配だったんだけど、取り越し苦労だったわー。よかった、よかった。いやー、ここまでおいしいとは思わなかったよ。スーツはあるわ、普段着はあるわ、銀行でのシーンに、法廷でうなだれ、未だベタボレと、これでもかこれでもか攻撃ですよ。「カレー屋の俺じゃ嫌?」だよ? 全然、嫌じゃないよ!! カレー上等。大嫌いだけど、食べられないけど、カレー上等。最終回にしてはちょっとパンチのない話だったけど、全体的にいい意味で緩いんでOKなのかもしれないね。最初から見れば、よかったな。ちなみに、この時間帯は次枠の関係上、「医龍」をつけておく(←見るではない)ことが多く、最終回が気になったんで録っちゃったよ(笑)。

以上、「弁護士のくず」関係でした。

さてと。話はぎゅっっっいーーーんと朝までさかのぼる。最近、「抱いてセニョリータ」をアラームにしているんだけど、それを止めてテレビをつけたらまた「抱いてセニョリータ」が耳に飛び込んできた。ほほぅ、新ユニットですか。眼鏡をかけてなかったんで、左から手越、山下、赤西に見えたよ。違うのね。そうなのね。そして、3人かと思ったら、7人なのねー。正式名称は、「kittyGYM(キティジム)」。

GYM=山下+タイ・ジャニーズ・ジュニア1期生であるGOLF+MIKE
kitty=ジュニア選抜

になると。GYMを見て、「ゴウ、ヨシヒコ、マサユキじゃないのさ」と思った私はバリバリのVファン。キャラメルボイスの森田剛+朗々と歌い上げる井ノ原快彦+ビブラートばっきりの坂本昌行=V版GYM。感じる。最強を感じるね。

って、話が逸れた。気になるのは、ジュニア選抜ですわよ。「kitty」とくれば、横尾くんと飯田くんを思い出してしまうんだけど、彼たちは現在Kis-My-Ft.2なんだよね? 果たして、有名どころを持ってくるのか、それとも既存のグループには所属してない未知数のジュニアを持ってくるのか、とても興味深い。これが成功したら、デビュー組のシャッフルユニット化もまた一歩近づくわけだしね。

しかし、山下がここまでフットワークのある仕事をするとは思わなかったよ。まあ、ソロシングルと今回の新ユニットは仕方のないことだとしてもさ。いや、びっくりしました。グループ、ユニット、ソロで初登場1位という記録ホルダーなんだよね<山下。ここに新ユニットが加わるのか。楽しみだわー。

坂本くんと健ちゃんがマネージャーに頼み込んでまで仕事を入れてもらい、本日欠席したらしい「VVV6・東京VシュランⅡ/うな丼:長野・おぎやはぎ vs 岡田・国生さゆり」。国生に対して、めちゃくちゃ鈍感な岡田に笑った。そのくらいかなー。「弁護士のくず」で体力使い果たしたわ(笑)。

今日のJohnny's web/V6 TOPICS & mail

2006.06.28


おっと、こちらはネットとCDのコラボレーションですよ。収録曲からベスト5アンケートか。こういうの、結構好きなんだよね。

そして、坂本くんからメールが飛んできましたわよ。なんつーか、萌えた(笑)。「5年振りのベスト盤」かー。そう言えば、その5年前(正確に言えば、5年7か月前)のトニコン@福島で、長野くんが初のベスト盤だったにもかかわらず「5年振りのベストがでるんですよー」とかましたんだったな。

ベスト盤発売

2006.06.28


いや、いろいろな種類があるのは嬉しいんだけどね。やれフィルフェスだー、やれソロデビューだー、やれコンサートだー、グッズだ、写真だと逼迫財政なこの時期に3種類も出さなくたっていいじゃないの。どうしても3種類というなら、秋口にしていただきたかったわ。決まったものは仕方ないけどさ、愚痴のひとつも言いたくなるってことで。るるる。

さて、そのベスト盤。

限定盤A:CD+特典CD1+応募特典DVD・A+応募抽選特典
限定盤B:CD+特典CD2+応募特典DVD・B+応募抽選特典
永続盤 :CD+特典CD3+応募抽選特典(期間限定封入)

CD=CHANGE THE WORLD~グッデイ!!

は3種類共通なのねん。ふむふむ。

で、

特典CD1=共通8曲+Coming Century・20th Centuryセレクション6曲+新録1曲
特典CD2=共通8曲+Specialセレクション6曲+新録1曲
特典CD3=共通8曲+V6セレクション5曲+新曲2曲

になり、

応募特典DVD・A:
史上初!テレビ朝日系「ミュージックステーション」V6スペシャルDVD(仮)を応募者全員にプレゼント

応募特典DVD・B:
「それぞれの空-DRAMA STORY CLIP-」DVD(仮)を応募者全員にプレゼント

になると。

どれもこれも魅力的な特典だこと(泣笑)。とくに、限定Aの「Mステ・V6スペシャル」にはくりびつてんぎょうですよ。まさに、テレビとCDのコラボレーションだわね。「Mステ」全面協力ってことはさ、アルバム引っさげて出演も夢じゃないよね。長野くんと森田さんの「OVER DRIVE」や坂本くんと森田さん、健ちゃんの「UNLIMITED」がお茶の間に流れるかもしれないのよね。きゃーーーっっっ。「Mステ」最高ーーーっっっ。結婚してーーーっっっ。

限定AとBは、有無を言わさず決定。「それ空」じゃなかったら、見送りなんだけどね<B。永続盤は、9月以降にしようかな。

日本の夏 フィルフェスの夏

2006.06.27


年々、参加グループが多くなっていくフィルフェス。そのうち、10時30分、13時30分は若手、16時30分、19時30分はベテランなんてことになりそうなフィルフェス。扱いが悪くても、絶対に行ってしまうフィルフェス。

そんなフィルフェスが今年も開催決定ですよーーーっっっ。8月4日から31日まで。まるで、Vコンに合わせたようなスケジュールだわね。去年は楽屋にすら集うことができなかったブイシックスのみなさんですが、今年は大丈夫なんだろうね? 頼むよ。

注目は、もちろんグループ超え対談ですよ。

去年は、

対談メンツが気になる。関ジャニが入ったようなので、坂本くんとすばる、ヒロシと村上、井ノ原と横山もいいねぇ。カミだと、松岡とゴウ、達也と健、岡田と手越とか。光ちゃんは翼、剛はニノなんてどうだろう。見たいわー。

一昨年(抜粋)は、

この3組(同級生対談:城島と坂本くん、長瀬と光ちゃん、相葉くんとと滝沢)しかないのかな。同級生にこだわるなら(と言っても、城島と坂本くんは同級生じゃないし、滝沢と相葉くんもそれじゃない)、松岡と井ノ原、剛と健、岡田と大野もあるよね。

と書いてきた。今年こそ、ああ今年こそ、今年こそ、森田剛さんに登場を願おうではないか。光ちゃんとやってくれとは言わない。松岡とも言わない。とにかく対談しておくれ。あとは飛んでくるフィルフェスメールだな。今年もあるといいなー。

Let's エアジョイ、な「学校へ行こう!MAX」。そのエアボは、井ノ原の「裏Shelter」を見本にすべきだと思うの。あれは、最高過ぎだわ<とくに生まれてきた部分(笑)。

ウィーン少年合唱団員も普通の少年なのねん、な"世界で活躍する有名ティーン"。1か月半の滞在期間中に32公演をこなす彼たちのために、Vの企画部長アーンド営業部長のハイドン井ノ原(地平線の果てまで適任)がとっておきの東京遠足をプレゼンツ。いい。いい企画だわ、部長。ソロ活動を頑張り、来年10周年を迎えるキンキのために、なんてこともできそうね。んふふ。

「お家に帰るまでが遠足です」と校長先生王道の決まり文句に目をぱちくりさせながら「家?」と聞く少年たちに、「お前たちの家は俺だ」とかます井ノ原、お菓子の時間を守れずに手を出してしまい、ブイシックスのキダ・タローに怒られる坂本くん@もうすぐ35歳に大笑いしたよ。同じプレゼンツにしても、その模様をモニタで見るのとは大違いだよね。次も期待。

とてもいい終わり方だった「ブスの瞳に恋してる・最終回/最高の結婚式!」。敵役というか、損な役回りがいなかったせいかな。素直な気持ちを口にする美幸@村上知子を見て「綺麗だよ」と言ったときの吾郎がすんばらしくすてきだった。本気でよろめいたね。そして本気で「村上、よかったな」と言ってしまったわ(笑)。

すっかり忘れてた

2006.06.26


今日、会議だった(笑)。まあ、私は書記なんでね。「新堂本兄弟」の感想なんてのも隙を見て書いたわけなんですけどね。何の脈絡もなく「森田剛」とか書いてみたりしたわけなんですけどね。

画面からはみ出すんじゃないかと思うほど、剛が楽しそうだった「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP/ENDLICHERI☆ENDLICHERI」。鼻の穴に指を突っ込まれても、絵として成立する。これぞ、スター。虹色に輝くスターですよ。ダウンタウン、とくに浜ちゃんは相変わらずジャニーさんネタが好きだねー。それに応えるかのように、無人島にジャニーさんを連れてくと言う。「You、寝転んでないで狩りしてきちゃいなよ」と注意されるに違いない(笑)。

赤が似合うね

2006.06.25


光ちゃんのたとえ話=長嶋の「33」を江藤にあげたようなもの、に激しく納得した「新堂本兄弟/関ジャニ∞」。横山って岡田と同い年なんだね。私、みんな21、22歳くらいだと思ってたよ。そうか、しっかりと月日は経ってたのねん。

いやー、本当に関ジャニ、とくにツートップ(←私の中でね)はしゃべりが上手いね。そこにいた出演者、スタッフ、観覧者はもちろん、カメラの向こう側にいるこっちもぐいぐいと引き込まれたもんなー。いつもならわりと言葉を発するTOMさんやタカミーの声がほとんと聞こえなかったのがいい証拠。それが関ジャニの個性というか、武器だよね。一問一答と歌だけだったけど、すごくおもしろかったし、キンキも楽しそうだったんで満足。そして、思うの(←お約束)。もっと先輩後輩を出すべきだ。絶対にクオリティ高いと思うよ。

最後に。光ちゃん、来年はお年玉あげたって(笑)。

歯ブラシは最強の掃除用具

2006.06.25


ビデオテープ整理で疲れ果てました(笑)。雑誌が入ってると信じて疑わなかった箱から、どっっっさりとテープが出てくることほど恐ろしいものはないね。そして、未だ「ポップジャム」が1本も見つかってないというのもまた恐怖。

そんなわけで、「新堂本兄弟/関ジャニ∞」の感想は明日。横ヒナは最強だな(笑)。

初焼き

2006.06.24


先月、

HDD購入前から一番最初にDVDに落とすのは「ミミセン」と決めていたのだ。

と書いた。

でも、予定を大幅に変更し「学校へ行こう!MAX・九州旅行」にした。で、HDDに取り込んでる間、先週の「V6 NEXT GENERATION」を聞こうと思ったんだけど、わきゃわきゃと騒ぐVについつい目が行ってしまい、結局全部見ちゃったよ(笑)。HDD→DVDが想像以上に高速で、しかも勝手にファイナライズしてくれるんで(そういう設定にしてるのかもしれん)、これからもがっつりと移行作業を展開していきたいと、そんな風に僕は思う。散々悩んだ、ダビルートも決めたしね。

では、今日のジャニネタ。と言ってもジャニ番組ではない。ジャニーズタレントも出ていない。「メレンゲの気持ち」である。たまたまチャンネルを合わせていたら「ブイシックスに」と聞こえてきてびびびっくり。ますだおかだ(+千秋)が韓国でブイシックスに間違えられたと。何でも飛行機が一緒で、Vより先に登場口に行ったところ、間違えられたらしい。

おかだ→岡田。まあ、わからんでもない。
ますだ→健ちゃん。似てるか?
千秋→森田さん。数合わせといったところか。

「カミセンと間違えられた」と言うますだおかだに、キングコング西野が「若い方ですか」と言ったのには笑った。あんた、岡田と同い年だろ。その後、Vが現れ、みんな間違いに気づいたらしい。「ブイシックス」が現れたってことは、去年末の日韓友情音楽祭かね。

初めて知る真実

2006.06.23


山下って赤西よりひとつ下なんだってね。今日の今日まで上だと思ってたよ。そうか、そうなのか。

というわけで、山下@クロサギ番宣の「朝ズバッ」「はなまるマーケット」「2時ピタッ」を録り、しっかりと編集した。あれだね、当日編集が一番いいね。流れが頭に入ってるからさくさくと切れるもの。今回の優勝は撮影風景があった「2時ピタッ」。一縷の望みをかけて木曜日も録ることにしよう。もしかしたら坂本くんが見れるやもしれぬ。うむ。それにしても、まさかここまで自分が山下を好きだとは思わなかったわ。ソロコンなんてやったらどうしよう(笑)。

山下へのテンションが横すべりし、物陰から出てきた白スーツの加藤さんにまでぽっとしてしまった「クロサギ・最終回/さよなら黒崎:フランチャイズ・チェーン詐欺」。白ジャケであの場に現れるのもどうかと思ったけどさ。黒崎@山下と白石@加藤浩次は、名前通りの色の服を着てたんだね。今、気づいたよ。しかし、加藤さんデブったなー。もうちょっとヤセてもいいと思うの。

絶対にパート2やるなと思わせた最終回は、まあこういう終わり方しかないよなーって感じ。やっぱり一度は逮捕しておかないと、みたいなさ(笑)。黒崎が御木本@岸部シローに向けて伸ばした手に神志名@哀川翔が手錠のシーンは、クロサギ屈指の名場面となったね。TBSは逮捕シーンの演出が上手いわ。

最後の最後まで真面目ちゃんだった氷柱@堀北真希はともかく、ゆかり@市川由衣がどうにもこうにも受けつけなかった。黒崎をめぐる三角関係いらなかったと思うんだよね。それほど盛り上がらなかったし、後半は完全にゆかりが悪役になっちゃったしさ。ゆかりが黒崎を好きになるのではなく、氷柱の応援に回った方がよかったと思うの。最後も「氷柱ばかり見てるから」じゃなくて「苦しむ氷柱が見たくない」なら、警察への密告も理解できたかもしれない。

とまあ、こんな意見も述べましたがね、間違いなく今期ナンバーワンはこれなんですね。何もかもが輝く21歳の山下が「クロサギ」に残ってよかったわ。

どうしちゃったの、ブイシックス

2006.06.22


「HEY!HEY!HEY!」に2週連続出演、しかもTOKIOと一緒にボウリングという破格の扱いに未だわなわなとしているというのに、今度は坂本くんが7年振りにゴールデン枠のドラマに出るっていうじゃないのさ。まさか、最終回だけを見るとは思わなかったわ<弁護士のくず。元銀行員かー。スーツ姿を披露するかもしれないね。うきゃ。それにしても、最終回のゲストは大物と相場が決まっているこの世の中。つまりは、坂本くんも大物に仲間入りなのね。ふふふ。

なんて浮かれてたせいか、M-ONで流れた「+ MILLION but - LOVE」の捕獲に失敗しました(涙)。昨日の今日で流れるとは思わなかったのよ。もしかしてと公式サイトをチェックしたときにはもう終わってたわ←最悪のパターン。再放送があってよかったよ。

声が出ねー

2006.06.21


なので投薬中。私、本当に今年いい年なのかね。

最後までハマれなかった「警視庁捜査一課9係・10/最後の判決」。とくに今回の内容がなー。うーん。

さてと。「グッデイ!!」のPV初オンエアに失敗した私ですが、こっちはしっかりと捕獲した。そう。




Deep in your heart のPV




である。まさかこんなに早く見れるとは思わなんだ。そして私も早かった。さっくりと編集しちゃったよーん。まだ慣れたとは言えないけど、こういう切ってー貼ってーみたいな作業、嫌いじゃないんだよね。ふふふ。

PVは、最後まで(と言ってもフルサイズではなかったがな)あの世界、獣王星の世界だった<別映像差し込みなし。雨さえ味方につけたって感じだな。振り付けも激しく好み。とくにイントロのカウント「two」が好きだわー。そう言えば、森田さんも「サンダーバード-your voice-」で「two」だったな。どうやら私、twoが好きみたいよ(笑)。

劇団演技者。100回記念SP・三宅健密着60日-舞台へひた走る「演技者」の魂-

2006.06.21


だから、健ちゃん舞台に密着してよ<井ノ原(←決めつけ)。

数か月前(2006.03.21)に、これ ↑ を書いたとき、まさかこんなにも密度の濃いものをやってくれるとは、そしてこんなにも長いスパンで追いかけてくれるとは思いもしなかった。この言葉はこのためにある。今、使わずしていつ使うって話だ。そう。フォント500で叫びたい。




劇団演技者。は神。

神ったら神。





健ちゃんがこれまで「劇団演技者。」枠でやった「TEXAS」「14歳の国」「雨がくる」「ビューティフルサンデイ」はもちろんのこと、深夜なのに絶叫しかけた「二万七千光年の旅」「卒業」、そして今夏封切りの「親指さがし」映像まで網羅ときたもんだ。この世にあるすべての絶賛ワードをかき集めても足りないね。もう一度、書くわ。




劇団演技者。は神。

神ったら神。





内容はあれだったけど、「卒業」のビジュアルはすこぶるいいねー。あと、「14歳の国」。何で見てないんだろうと悔やんだくらい、誰かを(←見てない証拠炸裂)刺したときの瞳にゾクゾクした。また、こういうのやってほしいな。

どの場面を切り取っても、健ちゃんの真面目さが光っていたと思う。印象的だったのは、話のモデルになった漁師さんとの出会いだな。井ノ原は誰に対してもすぐに壁を取っ払えるタイプで、森田さんはその逆。坂本くん、長野くん、岡田は普通。で、健ちゃんはというと、直感的に取っ払うタイプ。だから、すぐにすとんと相手の懐に入れるのかもしれない。あれは天性のものだね。

気になったのは、楽屋の暖簾と台本。健ちゃんの台本はちょっとよれていたけど、セロテープで補強はされてなかったね(笑)。

東京グローブ座初の書き下ろし作品の「第32進海丸」。今朝の「めざまし」で舞台映像を見たときよりも、はるかに大きい紅蓮の炎が上がったわ。本気で楽しみだぜ。本気で泣いてくるぜ。

今日のJohnny's web/山下智久の日記

2006.06.20


昨日の日記(第1042回)に、「ある人からメールをいただいちゃいました」とあったんで、この言い方から山努か哀川翔、ジャニなら光ちゃんかなーと踏んでいたら、何と福山くんとな。

うらやましいぞ、山下!!

いつの間にメアドを交換してたんだよ、山下!!

福山くんラジオにコメントした際、アドレスもくっつけてたんかね(聞いてないんで、わからないっす)。とにかく、このまま交流を続けてちょうだい。ソロシングル第2弾、福山くんに書いてもらえばいいのに。そしたら、私が嬉しい(笑)。

あら? 中居さんが

2006.06.20


結膜炎で「いいとも!」お休みとな。あれ、結構キツイんだよね(中学1年のときに経験)。お大事にだわ。

朝から眼福だった「めざましテレビ」。なんですか、あのワイルドセクシー(クリエイティブとは完全無縁な私)な生き物は。絶対に絶対に絶対に、ソロはこの路線で行ってほしい。この路線を貫いてほしい。光ちゃんは中世的なセクシーだと思ってたんだけど、ワイルドで行ける。ワイルドで行こう!(←懐かしすぎて涙が)

ちなみに、坂本くんは大人、森田さんは危険、健ちゃんは少年、岡田はさわやか、剛はせつないセクシーだなーとえみさんにメールしたところ(もちろん今日ではない。さすがに朝からこんなメールはしませんて)、「井ノ原は?」と飛んできたんで「笑う、かな」と返してみました(笑)。

いやいやいやいや、プロモいいねー。これが「獣王星」の世界なのかー。気になっていたエクステも確認できたし、カッパでリハーサルも見れたし、「めざまし」グッジョブ。超グッジョブ。

グッジョブは続く。そう、健ちゃん舞台よ。何度も何度も書いてるけど、私は三宅健のしょんぼりしている姿に弱い。泣いてる姿にはもっと弱い。だからってさ、ぽろぽろと泣いてる健ちゃんを見て「泣かないで」と泣いてる私ってどうよ。今から本番が怖いわ(笑)。「泣いてましたね」と聞かれ「台本に書いてあった」は照れからくるものなのかな。もう、ヒゲもとさかも気にならないわ。「第32進海丸」本当に楽しみー。

「ブスの瞳に恋してる」までぽっかりと時間ができたんで、HDD整理に手を出してみた。いらない部分がいっぱいあるだろうと思い、キンキ@オリコンからやったんだけど、途中でそれが選択ミスだと気づいた。最初っから、あっちゃこっちゃと抜き出すやつ選んでどうするよ(笑)。大格闘の末、何とか終わらせることができたわ。ありがとう、めるこさん(←いろいろ聞いたのです)。

あのお父さんの娘なら間違いないだろうと思った「ブスの瞳に恋してる・11/最終決戦!VS美人」。お父さんの涙語りに、美幸@村上知子よりも泣いたりして(笑)。ちなみに、うちの父親は私が20代前半の頃は「玄関をまたいだ瞬間に殴る」なんて言ってたけど、今は「持ってけ泥棒」状態だよ。そんなもんだよ。

クライマックスにしてはパンチがなかったなー。蛯原も引っ掻き回すような感じしないしね。蛯原と言えば、美幸と土手で話してるところに遭遇した清水@加藤成亮を見た瞬間、「加藤くんと蛯原くっつくかも」と思った。それはそれでおもしろいかもしれぬ。うむ。

レート失敗

2006.06.19


昨日の「新堂本兄弟」、よりにもよって2.2で録っちゃったよ(涙)。

誇張でも何でもなく、本当に夢のスペシャル企画だった「HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP・ボウリング最強決定戦/TOKIO・V6」。そろそろ扱いの悪いVに戻る頃なのになー。おっかしいなー。と、疑心暗鬼になってしまうのも、これまでのことを考えたら仕方のないことだな。うん。

初めての共同作業(by国分太一)は、Vの人となりを視聴者のみなさんに思う存分見せつける結果となったわね。「CHANGE THE WORLD」のPVでやったにもかかわらぞ「20年振りかも」とかます坂本くん。パワーボウリングどころか、破壊ボウリングだった長野くん。気づけば一番上手かった井ノ原。坂本くんと達也に取り合いされる健ちゃん。最強の天然っぷりを発揮した岡田。そして、プロテクターを装着し、マイボール7つ所有、最高アベレージ275と豪語したにもかかわらず、1ピンたりとも倒せなかった森田さん。なのに、がっちり希望賞品=オーディオコンポを手にした森田さん。いい。V最高。

あとは、羅列で。

○いきなりのストライクにはしゃぐ松岡。
○やっぱりいきなりのストライクにはしゃぐ太一。
○わきおこるアンティークコールに動揺したのか、ボールを後ろに落とす岡田。
○岡田が浜ちゃんにはたかれるたびに、頭をなでる長野くんと井ノ原。
○いくつになっても末っ子は末っ子なのねん<岡田。
○こっちもプロテクターをつけたのに1ピンしか倒せなかった健ちゃんを責める達也。
○名誉挽回、連続スペアをたたきだす健ちゃん。
○「大丈夫、大丈夫」と余裕の表情を見せる森田さん。もちろん失敗(笑)。
○言い訳はすべて「力が入らないんです」な森田さん。
○せっかくのチャンスをモノにできない森田さんに大ウケする長瀬。
○完全に保護者だった城島。

11個。Jイレブンだな(笑)。いやー、本気でおもしろかったわ。

そして、私は思うのだ(←来るよ)。ジャニーズ大運動会がなくなった今、




ジャニーズボウリング大会をやればいいじゃない!!(←出たよ)




ジャニーズと冠がつくからにはNEWSやKAT-TUNも入れなくちゃいけないんだろうけど、若い人たちにはリアル運動会をやってもらって、TOKIO~滝翼(滝翼も若いんだけど、こっちに来てもらうわ)はボウリング大会をやればいい。さすがに、東京ドームのド真ん中にレーン作ってやるのもどうかと思うんで、フジテレビに協賛してもらってスタジオに作る。そして、「VVV6」の枠で予選から流せばいいのだ。そのためなら、喜んでビバ枠を献上するよ。どうぞ、どうぞ。

さて、大事な組み分け。とりあえず、誕生日、五十音(名字、名前)、年齢順でやってみたわ。まずは、誕生日順。

光一・山口/松岡・櫻井/森田・滝沢/剛・井ノ原/二宮・三宅
坂本・松本/国分・長野/翼・長瀬/城島・岡田/大野・相葉

注目は、森田さんと滝沢かしら。もし、滝沢がストライクを出した場合、ハイタッチとかできるのかな。ちょっと心配(笑)。

次、五十音順(名字)。

相葉・井ノ原/翼・大野/岡田・国分/坂本・櫻井/城島・滝沢
光一・剛/長瀬・長野/二宮・松岡/松本・三宅/森田・山口

キンキがくっつくんだよねー。せっかくのシャッフルだからこれは却下だな。

続いて、五十音順(名前)

二宮・三宅/光一・森田/大野・城島/松本・岡田/櫻井・国分
山口・翼/剛・長瀬/滝沢・長野/相葉・松岡/坂本・井ノ原

来ました。来ちゃいました。光ちゃんと森田さんがペアですよ!! これ以上の幸せがあるだろうか。おおぅ。マツジュンと岡田の東京タワー組、昔似てると言われた滝沢・長野くん組と見どころ満載。

最後は、年齢順。上と下をくっつけてみた。

城島・松本/坂本・二宮/山口・相葉/長野・滝沢/国分・櫻井
井ノ原・翼/松岡・大野/長瀬・岡田/光一・三宅/森田・剛

タイガー&ドラゴン、金狼銀狼より、森田さんと剛(ひとりみたいだ)が気になって気になって仕方ない(笑)。こっちもいいなー。

今日のワールドカップサッカー

2006.06.19


日本 0-0 クロアチア

クロアチア選手のセリッチ、オリッチに「イノッチがいても、おかしくはないな。うむ」と思った私は最初こそ法要疲れでベッドに寝っ転がってたものの、重なるピンチ、訪れるチャンスに居ても立ってもいられなくなり、むくっと起き上がって応援したわ。

負けなくてよかったんだけど、やっぱり勝ってほしかったのが本音。これで、慎吾の不敗神話は更新だね。

その慎吾、青髪にしたんだってね。未だに見れてないのよ。明日、テレ朝チェックするかー。

今日のJohnny's web/クルマでグルメ

2006.06.18


全編、V一色なんて初めてだよね。こういうの、待ってたのよーーーっっっ。

片手にコンビニのレジ袋、片手に生ビール。坂本くん。すてきだ。すてきすぎる。そして、「梅酒あるよ」だなんて、長野くんが梅酒を飲んでいることをどうして知ってるのかしら<森田さん。梅酒をちょっと飲んで満足してる長野博(33)と森田剛(27)がすんげーかわいい。

次の少年倶楽部プレミアムは森田さん

2006.06.18


というメールをめるこさんにいただき、瞬時に沸点到達。4月に始まったとき、そう遠くないうちにVから誰かが選ばれるとは思ったけど、森田さんの名前は浮かばなかったんだよね。仲のいい井ノ原か、同期の坂本くんあたりが妥当な線だと思ったの。いやいやいやいや、森田さんですよ。8年前のフランスワールドカップでは、森田さんの鉄壁ブロックを打ち崩すことができなかった太一。でも、もう森田さんも27歳。あのヒガシとも打ち解けたんだから、きっと大丈夫だよ<太一。本気の本気で楽しみだわー。

どうしてもサッカーが気になったんで、「新堂本兄弟」はHDDにお任せ。早いうちに予約入れておいてよかったよ。チャンネルが切り替わって、初めて始まったのを知ったんだもの。いつもは録りっぱで終わるんだけど、Cai-Kuさんに、光ちゃんが錦織のポジションに上り詰めたと教えてもらったんで、今週中にチェックするつもり。

暑いー

2006.06.17


先日亡くなった叔父は人生の2/3を関東圏で過ごしたんだけど、生まれ育ったこの土地が大好きだったんでここに眠ることになった。なので朝から最終準備に追われ、叔父一家+4つ下の弟を駅まで迎えに行き、あわただしく昼食を取ったあと法要、ではなくテレビを買いにいった(笑)。いやね、もう限界中の限界だったのさ。いきなりぶつんと電源落ちるわ、ハレーション起こすわ、全体的に暗くなるわ、ついにはテロップが二重ですよ。

もう無理。もう限界。

というわけで、配線をしてくれる弟が帰って来る今日に照準を合わせていたのです。当初の予定は(きっとあるだろう→)光ちゃんのソロコンを考えて26型だったんだけど、実際大きいのを目の当たりにしちゃうとさー、その決心も揺るぐわけさー。結局、32型を買いました。今年の贅沢は終わったわ。ひっそりと生きていくよ。

滞りなく法要を終え、従兄と私、弟、従弟、従妹でカラオケに。脈々と受け継がれているDNAがそうさせるのかバラード系はほんの数曲、あとはもうがんがん突き進むようなのばかり歌ったさ。井ノ原の「裏Shelter」に触発されたらしい弟は「裏SOMEDAY」を披露。死ぬほど笑ったわ。あまりにもよかったんで本気で「Shelter」を歌おうと思ったんだけど「まだ井ノ原の域には行けていない」と弟が言うので(笑)次回ということに。

さて。ここ数年、最初はかならず「夢物語」だった私ですが、今日から「抱いてセニョリータ」に変更。いいねー。何度でも歌いたくなるね、これ。あとは声質が似てるから上手く聞こえるだろうと思って従妹と「硝子の少年」を久し振りに歌ってみた。思った通りだったわ。ふふふ。

最後はもちろん「LOVE YOU ONLY」。5人で熱唱したよ(笑)。

今日のJohnny's web/V6メール

2006.06.16


飛んでくるとは思ってもいなかったんで、「今日も歌っちゃいます」というタイトルに「誰が?」と本気で首をひねった(笑)。そして、「どーも、どーも」に、「坂本くんのお母さんだわ!!」と思った(笑)。

いやー、久し振りに長野くんからメールが来ましたでございますですわよ。嬉しいねー。グッデイ!! だねー。

さすが、金曜日

2006.06.16


しっかりと疲れがたまっていたらしい。今夜は簡単にトマトソースのペンネにしたんだけど、最初にニンニクを炒めるのにナスをブチ込んでみたり、エビを入れ忘れたり、これまたソースにコンソメを入れ忘れたりと散々だった。美味しかったからいいんだけどさ。でもね。うん。

森田にヒゲ。三宅にヒゲ。岡田にヒゲ。つまり、カミにヒゲ。お、お、お、お前らーーーっっっ、の「MUSIC STATION:V6」。まさか、健ちゃんまでヒゲとは(涙)。いや、もしかしたら健ちゃんは舞台のためかもしれないし、それなら岡田もドラマのためかもしれない。森田ーーーっっっ。剃れーーーっっっ。剃っておしまいなさいーーーっっっ。

よし。次(笑)。今回の衣装は3パターンもあるんだね。今日のはトニ=明、カミ=暗かなー。ハレーション起こしてもいいから、カミも明るめの色がよかったよ。坂本くんは少年隊かと思うほど鮮やかなストライプブルーっぷり。今回、坂本くん外れなしだね。いいな、いいな、いいな。長野くんも薄めのオレンジがいい感じ。長野くんはどピンクとかどオレンジより、薄い方が似合うね。トップバッターだったんで、トークなしは残念だったけど、ちびっこに囲まれてにこにこする6人、タモさんのグッデイ!!ポーズ、福山くんと長野くんのツーショ(坂本ファンのゆりちゃんから「似てるよね」のメール有り)が見れたんでよしとするわ。

相変わらず、いしだあゆみがミュージカル調だった「クロサギ・10/黒崎に逮捕状:通信販売詐欺」。最終回前にしては地味目な詐欺だったけど、予想外に松居直美がよかったのと、実はちゃんと黒崎@山下の過去につながってたんでとても見応えがあったな。今更ながら全部録っておけばよかったよ。

ひょひょひょひょえええーーーっっっ

2006.06.15


まさか、このタイミングでリリースするとは思わなんだ。




キンキ第23弾シングル「夏模様」

2006年7月26日発売!!





少なくとも、えんどりさん追加ライブ終了までは何もないと思ってたよ。いや、本当にびっくりした。「夏模様」と聞いて思い出すのは、井上陽水の「少年時代」という人が大半だと思うけど、私は柏原芳恵のタイトルもずばり「夏模様」だった。この歌、結構好きでさー、たまーにカラオケでも歌うのよねん。キンキ版「夏模様」はどんな感じになるのか、今から楽しみだわ。ふふふ。

若返りは修羅の道らしい「うたばん/V6」。ここ数年、歌を入れても10分ちょっとだったのに、今日は20分もあったよ。これからもロングロングでお願いしたい。頼むよ。20時ぴったりにスタートした「グッデイ!!」は、

○衣装が微妙。
○とにかく微妙。
○岡田の帽子はいらない。
○森田さんのヒゲはもっといらない(←歌に関係なし)
○坂本くんがしゃかりきコロンブス。
○森田さん「しぇきらー」アップにどきっ。
○見せ場のグッデイ!!ポーズのカメラ担当は長野くんらしい。
○そのポーズ、今回は究極の「手だけ」だった。
○本人込みでお願いします。
○で、ピースのあとは閉じるのかい?

どうして、海辺のコテージみたいなセットなんだろうと思ったら、通常盤に合わせてるんだね。終わってから気づいたりしてー(笑)。

森田さんに自転車転売疑惑(笑)が浮上したちくり箱は、なかなかおもしろかった。健ちゃんに「乗ってんの見たことねーぞ」と言われ「大事にありますよ、おうちに」ですってよ。おうち。おうちよ? うちじゃなく、おうちなのよ。何て坊ちゃんなのかしら。坊ちゃんは健ちゃんの専売特許だと思っていたけど、そうか、森田さんも坊ちゃんだったのね。岡田も坊ちゃんになれば、カミセンはみんな坊ちゃんだわー。「ほしかったわけじゃない」くせに「あげるのはしゃく」と言う森田さんはとても冴えていていい感じよ。

あとは、基本的に「朝ズバッ」が見れるほど早起きする坂本くんに「夢遊病者ですよ」とばっさり切り捨てた健ちゃん、これまた坂本くんの熱いコメント@10周年に「悩んでんのか?」と聞いた中居がよかった。本当に悩んでいたら、中居は相談に乗ってあげるのやもしれぬ。さすが、リーダー。そこに城島も入れて、飲みに行ってくれ。報告はそれをこっそりとのぞく井ノ原と松岡でよろしく。

ルーシーダットンレベルまでは行かなかった"若返りは修羅の道=アンチエイジング"。ここでも森田さんは冴えていたわ。50歳の先生に対して「いける」よ。いけるのよ。さすが、森田剛だわ。彼に上限なし。老化が気になるトニセンのみなさん(←by中居正広)はもちろん、まだまだ気にならない年頃のカミセンのみなさんもちゃんとやってたね。よか。よか。

「ちょっと高級なするめ」という森田剛屈指の名言が飛び出した「VVV6・東京VシュランⅡ/六本木ホルモン:坂本・青田典子 vs 森田・中山秀征」。だがしかし。それほど真剣には見てなかったんですね。なので、これにて。

スマコン日程発表

2006.06.14


何気なく今年はありそう、そしてさりげなくバッティングしそうな気がしていたスマコン@2006。当たりましたがな。代々木に丸かぶりさー。そういや、日韓ワールドカップがあった4年前もブチ当たりしたんだよな。あのとき、私はスマを取った。そして今年はVを取る。行きたかったんだけどね、さすがに無理だわ。どうすっ転んでも帰れないよ。日産と逆だったらな、まだ何とかなったのにな。しかし、札幌、横浜、福岡、名古屋、東京、大阪の六大都市ツアーに新潟が加わるなんて思いもしなかったよ。

記念なので、日程を残しておくわ。

07.30~31 札幌ドーム
08.05~00 新潟スタジアム・ビッグスワン
08.12~13 横浜・日産スタジアム
08.17~22 福岡ヤフードーム
08.30~31 ナゴヤドーム←中居正広34歳
09.09~10 東京・国立競技場←SMAPデビュー記念日@15周年
09.20~23 大阪ドーム
09.27~28 東京ドーム
10.08~09 東京ドーム

遊井亮子が一言のセリフもなかった「警視庁捜査一課9係・9/冷凍花嫁」。贅沢な使い方と言えばそれまでだけど、それにしてももったいないというか、ちょっと気の毒だった。

今回は、妙子@遠藤久美子の過去が明らかになったわけだけど、私の中の遠藤久美子が「君といた未来のために」で止まっているせいか(止まりすぎ)、どうにもこうにも過去を背負ってるようには見えないんだよね。って、これ前に書いたな。儚げな声を出していたにもかかわらず、青柳@吹越満に「散歩に行こう」と言われたときの「え゛っ」が私の知ってる遠藤久美子だったんで、ちょっとほっとしたりなんかして(笑)。

あとはー、犯人が落としたナイフ、小宮山@羽田美智子が素手で拾った気がするんだけど。まさかね。うん。

「さあ、終わった。残すは次回予告のみだな」と思っていたところへ、9係のメンバーによる「グッデイ!!」の宣伝が。ひーーーっっっ。録ってないーーーっっっ。どうしよう、みんなでグッデイ!!ポーズなんて取ったら!! でも、これから録画ボタンを押したとしても、よくて次回予告、悪くてそれも終わるから、ここはもう脳内に焼きつけるしかない。よし、来い!! バッチ来い!! と意気込んだら、あっさりと終わった(笑)。

来週はもう最終回なんだね。早いなー。

今日のJohnny's web/NO BORDER

2006.06.13


毎日更新される「イノなき」「タヒチ」「山下智久の日記」「ゲームニッキ」(これしか知らないんだけど、他にもあるのかな)のうち、毎日チェックするのは「イノなき」だけだったんだけど、ここ最近は山下のも加わった。で、そこで「リレー日記」なるものが展開されてると知り、村上までさかのぼったさ。言い出しっぺは書いてなかったけど、多分アツヒロだな。

マツジュンのところには、アツヒロ、松本、滝沢、山下、村上、斗真(以上、デビュー順)しか書いてなかったんだけど、山下のところには達也と光ちゃんの名前があったんで、もしかしたらそのうち光ちゃんも加わるかもしれないね。

こういう身内受けネタは……なので、井ノ原が加わらなけりゃいいなと思ったりしてる。

ワールドカップ一色

2006.06.13


昨夜、小学生のときから地元のサッカークラブに入り、23歳になった今もフットサルを続けてるうちの健@末弟に「負けちゃったね」とメールしたら、今朝「ディフェンス甘いよ」と一言返ってきた。そう言えば、あいつはずっと守備だったな。ポジション忘れたんで、さっきメールしたら「中学までは右のウイングバックで、高校とか今はサイドハーフだよ」と返ってきた。ふむ。わからん(←だめだめ)。なので「ジャパンで言えば誰?」と送ったら、「加治あたりかなー」だってさ。加治。ケガしたことしかわからん(←最高にだめだめ)。その後、めずらしくサッカー談義をしたわ。とても有意義であった(笑)。

さてと。今日は「グッデイ!!」のフラゲ日。avexにまんまと踊らされ、初回限定盤A・B、そして通常盤を買ったさ。通常盤にしか入ってないカミの「JUSTICE」とトニの「夜汽車ライダー」は「SAMURAI 7」と「V6 NEXT GENERATION」で聞いてるんで、初回限定盤Bをチェック。初聞きとなった「旅立ちの翼」のV6バージョンはさわやかというか、無難だなーという印象。注目の2×3は、組み合わせと曲調で、

1.長野+岡田=ROCK Ver.
2.森田+三宅=HIP HOP Ver.
3.坂本+井ノ原=BALLAD Ver.

だったんだけど(私は基本的にバラードが苦手)、実際に聞いてみたら収録順

1.森田+三宅=HIP HOP Ver.
2.長野+岡田=ROCK Ver.
3.坂本+井ノ原=BALLAD Ver.

だった。

森田さんと健ちゃんのは「よーよーちけらっちょー」みたいなのかと思ったんだよね(←発想が貧しすぎ)。ところが、終始せつなくて、それでいてテンポがよくて、それをキャラメルボイスとエンジェルボイスが歌うもんだから、そりゃもうめろめろさー(笑)。長野くんと岡田のロックバージョンは、長野くんがどんぴしゃり。「BLAZING AGE」のときも思ったんだけど、長野くんはこういう系が本当に合う。坂本くんと井ノ原のバラードバージョンは、ここぞとばかりに朗々と歌う2人に「すげー」と思わず言ってしまった。声が似てるから、ハモると威力倍増だね。

B3の予選突破に喜ぶお父さん@渡辺哲がとてもかわいかった「ブスの瞳に恋してる・10/僕と結婚してくれ」。大沢あかねは本当にいいね。どんどんドラマに出るべきだと思うな。反対に、とてもきびしい蛯原友里。今回のお花シーンは蛯原を無理矢理出そうとしたのかと思ったら、家元@朝丘雪路がおさむ@吾郎の母だったと。お母さんさ、友達の結婚式の写真を送るくらい熱心なのに、どうして息子が写真週刊誌に撮られたの知らないの? 私、そこ見てないんですんごく疑問なんだよね。

今日のワールドカップサッカー

2006.06.13


日本 1-3 オーストラリア

昨日に引き続いてファイリングしながら見ようと思ったんだけど、度重なるジャパンのピンチっぷりにそれどころじゃなくなったさ。

前半は、川口のナイスセービングにホメ上手なVのアルバムディレクターさんよろしく「結婚してーーーっっっ」と叫んだり、転がり込んできた先制点に中村俊輔と一緒に右人差し指を突き上げてみたり、とかなりエキサイティングだったんだけど、後半は選手と同じように疲れたらしくわりとおとなしく見てた。後半35分あたりなんてこのまま守りきって勝てるとまで思ったのに、同点になったとたんに集中力が切れたのか、立て続けに3点だもんなー。呆然と立ちすくむジーコに涙出そうになったよ。

素人なりに言わせてもらえば、大黒の投入が遅かったと思う。もう15分、いや10分早く入ってたら、案外2点目が入ったかもしれないよね。スポーツに「たられば」はないとわかってるんだけどさ、書かずにはいられなかったぜ。

次は、勝負のクロアチア戦。頑張れ! ニッポン!!

自室で見ていたとしたら

2006.06.13


お気に入りのソファーから転げ落ちたかもしれない<森田さん。ラスト10分で3点なんて、本気の本気で思いもしなかったよ。

今日はこれまで。ああ、悔しい。



 * Recent Entries