ほら、すべった

2008.01.10


月曜日と同じだけ仕掛けてトータル約5分。うん、上出来。こっちでも「サプリ」やってくれないかなー。さすがに録画隊に頼むのは気が引けるからさ。「意気込みを土佐弁で」と言われたにもかかわらず普通にしゃべり、「あれ?土佐弁は?」と突っ込まれると最後のところだけ「思っちゅうけんの」と言い、すぐさま「ほら、すべった」と笑う森田さんがダイナマイト級にかわいかった。るるる。最初の殺陣(ミツ@戸田恵梨香の兄・安五郎@磯野慎吾と剣を交えているときはちゃんと刃が上を向いてるんだよね。J列でもちゃんと見えてたよん)が多かった中、遊郭ダンス(勝手に命名)の坂本龍馬@池田鉄洋、ミツに一生懸命語る以蔵@森田さん、ミツに「守ったら世の中変わるがか?」と言われ「ん?」と小首を傾げる以蔵を流してくれた「スッキリ!!」が優勝。「尊皇攘夷」を「参勤交代」と間違えたり、酔っ払って飛行機(椅子の背もたれにお腹を当てて、両手を広げて両足をぶらぶらとさせる。うまく説明できんな。うむ)したり、笑うシーンもちゃんとあるんだよー。

「TV LIFE・V6:Six Synchro Stars」は森田さんと岡田。私、岡田の「森田さん」呼びが大好きなんで、今回は幸せの極みです。ふふふ。すごく穏やかだよね、この2人の間に流れる空気。岡田は健ちゃんといると年上、森田さんといると年相応に見える。でも森田さんと健ちゃんは同い年って感じなんだよな(健ちゃんは1歳上だから森田さんに遠慮してるらしいけど、そんな風にはとても見えない)。そんな絶妙なバランスを誇るComing Century(久し振りにフルで書いてみる)を私たちに。ところで、森田さんは本当に井ノ原の誕生日からプレゼントをやるのかな。去年はひとりだけプレゼントはおろか電話もメールもしてないよね(笑)。

「以蔵さん」呼びにちょっと萌えた「TV STATION・V6の主張@vol.207/森田剛」。そう言えば、みっちゃんや坂本龍馬も「以蔵さん」と呼んでたな。やばい、また涙が出る。パブロフの以蔵と言ってくれ状態だな(笑)。去年は出会いの年だったと言ってるけども、ヒガシとは2006年にもドラマをやっていたではないか。あれはなかったことなの?(笑) よりお近づきになれたって意味なのかな。charaとの出会いは大きかった。あの森田さんがファンとの掛け合いをしたんだもの。いのうえさんはもう書くまでもないわ。森田さんはもちろん、ジャニーズというある意味特殊な事務所のタレントをここまでわかってくれてる演出家はそうそういないよね。

たまたまチャンネルを合わせたら「森田剛さんのファンで」と聞こえてきたのでびっくりした「グータンヌーボ/優香・真木よう子・上田桃子」。そうか、真木さん、森田さんのファンだったのか。写真を切り抜いて、その横に自分のを貼ってたのか。かわいいわー。そんなことを踏まえながら「激情」見ようかな(笑)。もちろん「IZO」と「SP」が終わってからだけどさ。



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