V6/live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!

2011.10.10 横浜アリーナ 2部 スタンド北Eブロック 4列

2011.10.10


最後はアリーナEブロック、端っこの最前。いろんな思い出ができたわ。きゃー。


OVERTURE
スタッフさんが花道に階段を設置。
これを下りて暗幕の向こうにソロ終わりの井ノ原が消えるのね!!


will
扉がぱっかーーーん。坂本くんがぬーーーん。すごい!! スタイルよすぎ!!
対角が岡田だったんだけど、
センターステに移動するときの「will never stop it♪」で岡田の後ろのライトが後光に見えたわ。
ありがたや、ありがたや。


OK
Dブロ前花道から近づいてくるブイシックスにアップアップ。


SP<エスピー> Break The Wall


Crank it up!!


Sexy.Honey.Bunny!


12ヶ月/Coming Century
クレーンの真下だったので、
ほんの数秒間だけ岡田と私、健ちゃんと私がひとつの点に納まりました。きゃー。
靴の裏が見れるってなかなかないよね。


days-tears of the world-/20th Century
長野くんの「I Love You」一発目がEブロに向けてなので、しっかりといただきました。
ああ、かっこよす。


官尾/森田
最後の最後にいい距離で見れるなんて(感涙)。


桜色桜風/長野
これまた歌い終わりのスマートなお辞儀をいい距離で見れるなんて。


Happy Happy Birthday!/坂本
お誕生日の方の近く(アリーナFブロ前花道)まで行ったはいいけど、健ちゃんが左端に行ったり、
井ノ原と坂本くんの間に入ったり、坂本くんを超えたり、とわちゃわちゃわちゃわちゃ。
それがかわいいのなんのって。でも、DVDは1部のを採用だな(笑)。


New Day/Coming Century feat.20th Century
ラスト、花道に設置された階段を駆け上がった長野くんの近さに心臓が跳ね上がる。


Catch
森田→長野はぽろっとこぼしたものの、サークルステに転がったので何とかつかむ。
「あー」みたいな感じで笑い合う長野くんと森田さんに萌え。
2番サビ、Dブロ前花道で健ちゃんと岡田が向き合って地団駄→ひたすら地団駄→肩を組んで地団駄
→くるくる回りながら地団駄と地団駄三昧。
超絶かわいかったーーーっっっ。


WALK
まさか3組ともアクションを起こすとは。
坂本・岡田=近づく。近づく。近づく。坂本くんが岡田の後頭部に右手を添える。
長野・三宅=ぴったりとくっつき合い、長野くんが右腕で健ちゃんを包み込む。
      健ちゃんの腰に置いた長野くんの右手!! 右手!! 右手がエロかった!!
井ノ原・森田=森田さんの両肩に両足をかける井ノ原、その両足を両手でつかむ森田さん。
今回は全員に言いたいわ。何、やってんすか!!(笑)


MC
うひょひょ炸裂。

○挨拶→360度→歌ってあげたいと決め打ち。
○今日のテーマ=ツアー最終日。
○だよねー。
○「天地明察」の撮影でリハに参加できない岡田のために、
 振りのビデオを作製したブイファイブのみなさん。
○何と。

「今回のが一番まともだった(笑)」

○これまでも何度かこういうことがあったけど「岡田頑張れー」と手を振ったりしてたらしい(笑)。

「健くんがね、正面とかななめとか角度を変えたヤツも入れてあげてって言ってくれて」

○テレる健ちゃん。

「それ、俺が健に言ってって言ったの」

○乗っかる井ノ原(笑)。

「だって、ゴウくんでさえ」
「でさえ?」

○森田さん、笑いながらおかんむり(笑)。
○結局、リハには3日間しか出られなかった岡田。

「すごいんだよ。あと一日あれば完璧だったって」

○すごーーーい!!
○ホテルでソファをどかしてひとり練習をしていた岡田。

「ビデオだと逆だからね。覚えるの大変なんだよ」

○リハと言えば。
○今日のリハで坂本くんがセンターステに寝転んでた。

「死体みたいだったよ(笑)。ナントカ殺人事件やれそうだった」
「坂本さん、お疲れーーーっす」

○今日でツアーが終わります。
○今回は日帰りが多かったです。

「福岡も日帰りだったからねー。日帰りできちゃうんだよねー」
「マイレージたまるよね。マイレージのために行ってるようなもんだよね」
「コンサートしに行ってるんだよ(笑)」

○健ちゃん(笑)。
○昨日、長野くんの誕生日でした。
○おめでとう企画について、井ノ原、森田さん、健ちゃん、岡田に一斉送信した坂本くん。
○坂本くんだけではなく、全員にリターンをかけた井ノ原。
○理由=カミが気づいてないかもしれないから。
○同じメールが2回届いたのでそうしたらしい。
○で、返信。

「誰が一番だったの?」
「森田剛」
「うひょひょ!!」

○騒然となる横浜アリーナ(笑)。

「何て書いてあったの?」
「了解」

○ぎゃーーーっっっ。すてきーーーっっっ。
○今まで結構使ってきたけど、これからはもっと使うことにしようそうしよう。

「(坂本くんは)タイミングがいいんだよ」

○何と5分で返ってきたそうな。

「井ノ原くんだと朝早いから、俺寝てるもん」

○反対に井ノ原は夜のメールには返信が遅くなるらしい。

「次は?」
「一日置いて井ノ原。で、健」

○明けたのか(笑)。
○あれ?岡田は?
○岡田に視線集中。

「センター問い合わせした?(笑)」

○岡田(笑)。
○札幌だったか、お昼を一緒に食べようと一斉送信した井ノ原。
○坂本=「お腹空いてない」と返信。
○長野=「もう並んでる」と返信。
○三宅=「会場にあるよ」と返信。
○以上です。

「センター問い合わせした?」
「したよ!!メールボタン長押ししたよ!!」

○井ノ原(笑)。

「岡田は完結しちゃうんだよね」
「うん」

○そして。

「俺に用事があるなら直接電話して?」

○メンバーはもちろん、客席に向かって言う岡田。
○する!!する!!する!!
○長野くんから昨日のお礼を言われた森田さん。
○ステージ裏で待っていたら。

「ゴウ、ありがとな」

○超ニヒルだったらしい!!
○いやーーーん!!すてきーーーっっっ。
○びっくりした森田さん「うひゃー」と言ってしまったらしい(笑)。
○実は岡田も言われてました。
○ひゅーひゅー。
○こちらは「う、うん」とぽかーん。
○せっかくなので再現していただきましょう。
○岡田に向かって「ありがとな」とかます長野くん。
○ん?

「あれ?違う?」
「違う」

○まあ(笑)。
○坂本くんはお礼メールをもらった。
○あれ?

「言われてない」
「俺も」

○がっちりと肩を組む井ノ原と健ちゃん。

「センター問い合わせした?」

○長野くん(笑)。

「俺たちお調子者には言ってくれないの?」

○健ちゃん(笑)。
○ここで長野くん、お礼言ったっけ。
○告知です。
○岡田=天地明察&コクリコ坂。
○森田=金閣寺&大河。
○坂本=My One and Only。
○三宅=ラブリーベイベー。
○「みんなで見にいこう」と提案する井ノ原。

「緊張する?」
「ううん」
「絶対緊張させてやる(笑)」

○きゃー。すてきー。
○「いつにする?」とわいわい会議するブイファイブのみなさん。
○「初日は?」の声が上がると。

「ゴウ、ゴルフは?」
「だまれ、三宅(笑)」

○図星なの?(笑)
○そう言えば、忘れてました。
○DVD撮りです!!

「1部で言うの忘れちゃったんだよね」

○そうですね(笑)。


映像


only dreaming
ほとんど背中だったんだけど、見惚れたわー。ついてきてよかったと思わせてくれる背中でした。


Mission of Love


Medicin


ヨロコビノウタ/岡田


遠いところまで/井ノ原
歌い終わって暗い花道を静かに歩き、
階段を下りて暗幕の向こうへ消えていった井ノ原にこっそりと手を振りました。


"悲しいほどにア・イ・ド・ル"-ガラスの靴-/三宅


You know?


Air


Supernova
1部をすべて森田さんにささげたので、見納めの2部は全体を凝視。
ラスサビ前の「一夜だけのSupernova♪」で、
坂本くんの肩に森田さんが左手を置くとき、ちらっと確認するところが好き。


GUILTY


逢いたくて
見上げ歩く健ちゃんにロックオン。どうしてこんなにかわいいのさ。


明日の傘
こっちから言いたいよ。「末永くたくさんよろしく」って。


1st.Encore/グッデイ!!


1st.Encore/本気がいっぱい


1st.Encore/Darling


1st.Encore/COSMIC RESCUE


1st.Encore/愛なんだ
Dブロ前花道からやってきた岡田をぽやーんと見てたら、階段付近でばちっと目が合った。
きゃーーーっっっ。もっと引き締めた顔で合いたかったわーーーっっっ。がくり。


1st.Encore/HONEY BEAT


1st.Encore/Sexy.Honey.Bunny!
最後の「せくしー」担当は森田さん@Eブロ前花道。いやーーーん!! せくしー!!


2nd.Encore/Swing!
おっと、これで来たか。ブチあがる横浜アリーナ。


3rd.Encore/サンキュー!ミュージック!
これまた意外。温存の「タカラノイシ」をどっちかでやると思ったんだけどねー。
「頬杖ついて♪」で長野くんと健ちゃんが向かい合って頬杖。キセキ!! この2人キセキ!!
最後は健ちゃんの投げキス+ウインクで、Vコン2011の幕が下りました。


幸せなツアーだった。
節電が叫ばれる中、このクオリティを打ち出してきたVの実力を改めて思い知った。
そして最後の挨拶はなかったけど、言わなくても、聞かなくてもわかるという信頼を感じたわ。
本当に楽しかった。本当に幸せだった。また来年!!




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